判定日。


判定日はBT11日でした。


なんと、診察が院長先生。

まさかここでお目にかかれるなんて。

なんかちょっとやつれた?感じしてはじめ誰かわからなかったけど、話したらあの優しい話し方で確信した。

連休だっからかな?


初っ端、

どんな感じ?妊娠してる気する?と問われ

とりあえず、そうですね、してそうな気はしてますと答えると、ペラペラカルテをめくり、

まぁあと3つあるからね。

それで決め切れると思うよ。

と、根拠のないことを言われ、

つい、えっそうですか?笑 って笑ってしまいました。

さすがにこれまで良好胚でもずっと陰性でしたとは言えなかったさとみ。

内診はないと思ってたけど、内膜確認してもいい?と言われ、内診してもらい、

ワンチャン胎嚢なんてないかなぁと探したけど、さとみ的にそれっぽいのあった気もしたけど、先生はこの辺にあるといいんだけもねぇもう少しのお楽しみかもね?と話し、内膜は15ミリで問題なしでした。

内膜、めっちゃ育ってんな。


と、そんなわけで、

BT11。

第二子移植周期1回目自然周期での、判定。

今回はちゃんと血液検査での判定なので、

数値発表します。


検査薬は、10.11と逆転していました。


BT11

HCG 1.062


はい、1000越えでした。


とっても優秀で、ホルモンも文句ない数値とのことでほっとした。

喜べるかなって思ってたけど、やっぱり嬉しかった。

ホルモンも問題ないし、追加のサポートいらないくらいだけど、念のため心拍確認くらいまではって話だったので継続です。





はい、これね。

さとみ40歳なので、これ以上でないのかな?ってかんじです。


あと、

BT10の検査薬も、




BT11も同じような感じかな?

逆転したら1000以上は本当かもね。


次回は、胎嚢確認。


短いようで長い日々がまたはじまる。