yanhoの内田です。

先日もんじゃを食べに行きました。

川口ではぼったらとも言うようですが・・・・

さんたろんは、

珍しいもんじゃがあります。

特にお勧めが、ちゃんぽんもんじゃとグラタンもんじゃ、

なんとも、もんじゃっぽくないですが、

なかなか美味しいですよ、もんじゃなのに、塩味で

ちゃんぽん麺を食べているようです。

このブログを見たかたは、かなり気になりますよね。

一度行ってみてくださいね。

ここで、もんじゃ・・・はどうして

、もんじゃと言われるのか?

昔お寺が、寺子屋と言われていた時、

お寺の住職さんが

お好み焼きを焼いた時に残ってしまう、

お好む焼きのたれ

がもったいないと言って、

お湯を足して、

そのたれで子供たちに鉄板に

字を書いて教えていたそうです。

そこで、

文字焼き・・もじやき・・・もじゃき・・・・もんじゃやき

と変化していったそうです。

川口や赤羽が地元の方はぼったらと言うそうです。

地元の人は駄菓子やさんに鉄板があり、

おやつとして、食べていたそうです。

駄菓子屋がある時代に子供だった方は、

懐かしいのではないでしょうか?

ちなみに私は、地元ではないので、

ぼったらも、もんじゃ、も余り知りませんでしたが・・・・

もんじゃは、好きです.


yanhoの内田です。

私は月に1回~2回ほど実家へ行きます。

母が一人暮らしと言うのが一番の理由でもありますが、

母は私が行くと頭が痛いのよ、肩が張って・・・・などといい

遠まわしに頭皮マッサージをして欲しいと言ってきます。

私が頭皮マッサージでもする?

と聞くとあ~いいわね。して貰おうかしらと言います。

頭皮マッサージをすると「あ~気持がい~いね」

頭がスッキリして、目の前が明るくなったと、言うのですが、

始めから、やってといえばいいのにと、思うますが

母としては、恥ずかしいのだと、最近おもいました。

川口から電車で40分ほどの所に住んでいますが、

出無精の母はyanhoにも私の家にもめったに来ません

それもあって私は月に1・2度実家へ行き頭皮マッサージを

しています。

今一番私に出来る親孝行だと思います。

最近は母の日・父の日・誕生日プレゼントで、マッサージを

プレゼントされるかが増えています。

たまには、物ではなく癒しのプレゼントは如何ですか?

yanhoの内田です。

最近は余り見なくなりましたが、ラジオ体操がお勧めです。

ラジオ体操は子供の頃夏休みになると、やりましたよね。

あのラジオ体操です。

ラジオ体操は全身を伸ばすストレッチなんですよ。

会社などで、かならずラジオ体操をされている方も

多いと思いますが、一度しっかりとされてみるといいですよ。

身体全体の筋肉が伸びますから。

なかなか恥ずかしいかとは思いますが、運動不足の方には

絶対にお勧めです。

一度チャレンジしてみてください。


yanhoの内田です。

健康で病気をしない人と病気をしてしまう

人では体温が違うようです。

最近『体温を1度上げると・・・』なんて本が

かなり出ていますが、確かに最近低体温の人が

増えているようです。

平熱が36℃~36.8℃が健康な人の体温だそうです。

最近は低体温の人が多く35℃代の人がかなり多いようで

実際に街中で、体温を計ったら半数以上の人が35℃代

だと言うデータが出ています。

実際私も低体温で、平熱35.6℃位ですが、

これでも体温が上がって来ています

以前20代の頃は35℃を下回る事もあり

その為毎月のように風邪をひき熱を出していたように思います。

やはり身体を温めることが一番のようです。

方法としては、

1・運動

2・身体を温める食事

  根菜類など

3・岩盤浴

4・半身欲

などがあります。

以前のブログでもご紹介しましたが、

生姜と紅茶などは相性もよく飲みやすいようです。

後簡単なのは、岩盤浴ですね、

岩盤浴は寝ているだけなので、とても簡単ですよ。

ちなみにyanhoの岩盤浴はドーム式で、時間は30分位でかなり

の汗がかけますよ。

来年の冬までに体温を1度上げてみませんか?


私も平熱36℃になるようにがんばりまーす。
yanhoの内田です。

今日は節分ですね。

節分には、色々な意味があります。

節分(せつぶん)とは、

大抵2月3日頃の立春(りっしゅん)の前日に当たる日に行われる、

。家庭では、「鬼は~外、福は~内」と叫びながら、

煎(い)った大豆を家の内外に撒(ま)

く豆撒き(まめまき)をしたりしますヨね。

この豆撒き(まめまき)は、

家から邪気を追い出して災厄を祓(はら)い

、福つまり幸福を呼び込むために

行われると言われています。

また、豆撒き(まめまき)をした後には、

豆撒き(まめまき)に使った

豆を食べるという習慣もあります。

これは、豆撒き(まめまき)に使った豆を食べると、

その1年間を無病息災(むびょうそくさい)

に過ごすことができると信じられていたからですが、

食べても良い豆の数は

自分の年齢の数だけと決まっているため、

この時ばかりは

早く大人になりたいと願ったものです。

他にも、節分(せつぶん)には

焼いた鰯(いわし)の頭を柊(ひいらぎ)の枝に刺して、

家の入り口や門前に付ける、

という習慣もあります。

これは、家の中に邪気が入り込まないように

するためのもので、

焼いた鰯(いわし)の頭の発する強烈な臭いに、

悪い気を防ぐ魔除け(まよけ)の効果が

あると考えられていたからだと言われています。

我が家は夜遅くに豆まきを、するので、

静かに、ひっそりと、豆まきをしたいと、

思います。

みなさんも、豆まきをして、邪気を祓い

福をとりこんでください。