
大好きな生徒さん麗さんに会いに行きました

岡山の特産と旬の食材をつかい、
もてなしの料理を作ってくださいました


食べる人の体を想って作られるお料理の一つ一つは、
ゆっくり味わいながら、かみしめたくなる本当の意味の「贅沢」と言えます。
あ~あ~もっと胃袋が大きければ、あっ!!失礼

「美味」をたくさん味わいました、麗さんの「手艺」、尽きません

会うたびにほっぺが落ちっぱなしです。
そして、麗さんが淹れてくださる紅茶
「雲南金亳紅茶」と「手作り3種の月餅」
静かで輝く夜空の「月」を思わせる。
穏やかで茶香に酔いしれるひと時。
ここでも、あまりの美味しさに、何杯もいただくことになりました


ふっと飾ってある一輪の花に
また驚く事がありました、思わずパシャり。

たった一輪の「菊の花」
この一つの空間に
光の先の影までにさえ「菊」を感じ、3重の楽しみでした。
また、麗さんの二胡も会うたびに上達されていて、
真剣に、夢中に二胡をひかれるお姿に、
嬉しく思います

岡山帰りは、いつもたっぷりの
「想い」のおみやげに満たされます。
雪