おはようございます。

昨日はけっきょく引きこもってしまったんですが、じっとしているだけでも暑かったし、真夏日も近そうです。

 

で、昨日はとにかく何もしたくなくてずっと屋内にいたんですが、ほんと気持ちも老け込んできますね。

というか、外に出たところで何もすることなんてないし、他人の目っていうトラウマもあるので躊躇してしまいます。

たぶん高次脳機能障害の発動性の低下症状が発動しまくりの一日でした(ややこしいですが)。

 

やっぱり人間、気持ちで身体がこれだけ支配されるんだなって感じると俗に精神障害と言われているものも立派に身体障害なんじゃないかって思うものです。

なんか都合よく精神障害だとか身体障害だとか、こういった分類も健常者に都合のいいように分類されてるんだなぁって被害者意識も感じてしまうし。

 

それに何もできない時って、気持ちもなかなか前を向けないですし、ドツボにはまっていってる感じもします。

早く○んじゃえばいいのになんていう考えが出てきて、親に申し訳ない気持ちになっていたたまれなくなったり、精神的な不安定度も増すばかりでした。

ほんと、何が悪いのか分からないけど、どんどん病んでくる自分に恐くなってたり、落ち着ける場所もないし、どうしたらいいんでしょうね。

 

で、昨日は生活リズムもほんと半ば昼夜逆転みたいになってて、今日は頭もボーっとしてるし本当どこにも行きたくないというか。

別に移行事業所も通所日ですけど、行っても特に何もないし福祉サービスの名のもとに変に弄られてるし、ある意味で苛めみたいな空気も感じてしまってます。

資本主義社会では資本家が労働者を搾取するのは当然の原理ですが、別に労務を提供しているわけでもないし受益者のはずなのに搾取されてる感がしてしんどいものです。