おはようございます。
3年前の今日、こんな記事を書いていたみたいです。
今日は行きしな、急いで歩いてたら駐車場の車止めにつまづいてこけてしまいました。
結構派手にこけたんですけど、みんな急いでたのか誰にも声をかけられず3秒くらいうずくまってました。
改めて外は危険がいっぱいだなあと感じたんですけど、もしこのまま死んでたらどうなったんだろうと考えると怖いです。
なんか、日本って障害に無関心というか、それも世界的に見たら狂っていることなのかもしれないですけど、どうなんでしょう。
というか、駐車場ってもともと人通り少ないところだし、そんなところでボーっと歩いてた僕も不注意なんですけど。
なんか擦り傷もできてたけど、カバンに絆創膏常備してあったので、乗る電車は一本遅れたけど大事には至らなくてよかったです。
ところで、下の記事です。
3年前の今頃ってこんな心境やったんやなあってしみじみ感じます。
今だからこそこう感じられるけど、当時は本当に僕も狂ってたんだろうなあ。
よければ、読んでください。
