大阪市の住民投票も、まだまだ余波はいろいろありますし、課題もいろいろ残っていますが、僕は情けないかな僕自身のことでいっぱいいっぱいだったりします。

というのも、先週の金曜日に急に裁判のスケジュールが延期になってしまい、しかもよく分からない理由での延期なので、気になってしまって仕方がないのです。

実際、もともと、その予定自体3ヶ月前に決まったものだったし、それぐらい前に決めた約束だったら普通は何も予定は入れないだろうとも思うのですが。
もし、万が一、何か新しい事情があったとしても、一週間前にいきなり、というのはどうなんだろう。

いろいろ考えても仕方ないのですが、おそらく向こうもまだ検討したいということは、そう簡単に結論を出せる話ではないということでもあるのでしょうか。
でも実際、向こうが結論を先延ばし(かどうかは知りませんが)にしてる間にも、僕の体力・気力ともどんどんリアルタイムに落ちていってるわけで。

たぶんそれも高次脳機能障害によって加速されてる点もあるかとは思いますが、あんまり時間をかけられると、「放置」だとか「怠慢」だとか、新たな不当行為が積み重なってくることにもなるのではとも勘ぐってしまうのですが。

何も知らない僕は本当に何もできないし、でも当事者だから結果に不安にならずにはいられないし、無力感を感じてしまうとともに、時間の経過とともに感情がより先鋭化してしまうのです。

明るいこと考えようと思ってても、嫌が応にも沈んでしまうし、堂々巡りで、愚痴ブログになってしまいました・・・。ごめんなさい。