どうも


ステージマネージャー見習い


でお馴染みの


ローカルです。



ローカルは


長いオーケストラの旅を終えて


ヤンゴンへ戻って参りました。



早速、


今回のコンサートの様子を


お届けしたいところですが


あまりにも


内容が濃すぎたため


オーケストラに関しては


また次回、たっぷりと


ご紹介したいと思います。



・・てことで


ヤンゴンに帰って来て早々


なんだぜ?



町なかの中華料理屋で


とんでもねぇ麺料理を


発見してしまったんだぜー!


 なんだぜこれ?

 

これなんだぜこれー!!


そうだぜ、


ニュートンもビックリの


麺の常識を覆す



フライングヌードル


だぜー!



いやね、ローカルも



(↑正確には「フローティングヌードル」)


最初にメニューを見た時は


全く意味が分からず


もしかしたら


食品サンプルかな


とも思ったんですが


これ


正真正銘



食えるみたいだぜー!



てか、



Do you 仕組みに


なってんだぜこれ?



実はローカル、


子供の頃から


マジックが大好きで


今でも


テンヨーのマジックグッズ


を買っちゃうくらいなんで


タネが知りたくて


仕方がないんですけど~。



てことで



オープンザヌ~ドル!




・・うん、


予想通りだぜぇ~。



確か


ミスターマリックの超魔術も


結局は


この程度のトリックだったし


今時の若者に


「きてます!きてます!」


とかやっても


全く通じねぇし


クソスベリ必至だからな!



てな感じで


インパクトバツグンの


フライングヌードルですが


見た目だけじゃなくてね


味も普通に美味しくて


ボリュームもあるんで


意外とおススメの


麺料理だと思うぜ!



その他にも



メニューも豊富で



普通に


リピート確定ですね!



・・ただね、このお店で



一つだけ


気になることがあって


食事中に


なんだか、ずっ~と


誰かの視線を


感じるんですよねぇ~、


って



誰だぜお前?




何見てんだぜ、お前!?




「・・ハイ、ワタクシ


麺を削ぎ続けて50年、


姉の南極2号と生き別れた


南国3号です」


ってやかましいんだよ!



いやね、


まさかの


ヌードルスライスロボット


がいるんだぜー!



見よ!この


すべての感情を失った


無の表情を!



それでも


もの凄い勢いで


麺を削ぎ続ける


けなげな姿に

もう一杯


ヌードルを頼んだのは


言うまでもありません。。



<お店はこちら>

「Chuan Xiao Er」

No(86-B),Shin SawPu Road,Sanchaung T/S



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