どうも、
「50円の頭」でイキってる
ローカルです。

(↑後ろをよく見たら「柴イヌ」みたいになってました。)
それにしてもだぜ、
みんな、ミャンマー人について<ヤンヤヤンヤ>言うけど、
ミャンマー人にだって特殊な能力があるんだぜ。
そのひとつが
「電話番号の記憶力」がハンパ無いぜ。
軽く10件分くらいは憶えてるからな。
ローカルは1件も憶えてないぜー!
てか、ほとんどの日本人がそうだと思うぜ。
そもそも憶える気が無いんだぜ。
だって携帯に入ってるし、もしくは手帳に書いてあるからね。
このことから考察するに
なぜミャンマー人がそんなに憶えてるかというと
まず、公衆電話で掛けることが多い。
(今でこそ携帯は急速に普及してきたけどね。)
もうひとつにメモる習慣が無い。
「何日の何時に来てね」って言っても
決してメモんないから。
ローカルは家でもプライベートで日本語教えてるんだけど
何回間違えて学生が来たか分かんないぜ~。
何回パンツ下ろしてるところを突撃されたか
分かんないからな!
「・・・だから、明日でしょ!」
メモっとけよ!!
さらに言うとだぜ、これ
学校教育にも繋がるんだぜ。
ミャンマーの学校ではとにかく暗記させて
教えるらしいぜ。
とにかく答えを丸暗記。
答えに行くまでの過程が無いから。
だから数字の暗記は得意なもんなんだぜ。
でも計算は出来ないんだぜ~。
なんだぜコレー?
やっぱなんか間違ってるな。。。
だからミャンマー人は
考えることが出来ないんだよ!
もっと考えさせる教育が必要だろ!!
ってアカデミックなことを言ってみました。
まあローカルも考えるのは得意じゃないけどな!
ここで思ったんだけど、
「数字を憶えるのは得意だけど計算が苦手な
ミャンマー人は<時そば詐欺>に引っ掛かるのか?」
<時そば詐欺>とは会計の時、
お釣りを何回も両替するなどして
相手を混乱させて多めにお釣りを受け取る
昔日本で流行った詐欺です。
これ、引っ掛かるでしょうか?だぜ。
今度試してみるぜ。
(もちろん引っ掛かっても返金しますよ。)
てかローカル思うんだけど、この
「どうなるのか?」シリーズ
絶対面白いと思うぜー。
今後の企画として考えてるのが、
「ミャンマー人に<ドッキリ>を仕掛けたらどうなるのか?」
「ミャンマー人の娼婦に説教したらどうなるのか?」
「一日中、道の喫茶店で油を売ってるミャンマー人に
<日本の油>を売ったらどうなるのか?」
(最後のはもうオチてます。。。)
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