立ち上がり、コートに戻る。漢 栗原貴宏ここにあり。

千葉 90-102 川崎

(23-22,22-26,24-30,21-24)


すべてのQで両チーム20点以上というとんでもないハイスコアゲーム。ただ、今日に関しては川崎のインテンシティが凄まじかったですね。川崎のオフェンスリバウンド16、というのがこの試合を象徴していたように思います。


各チーム佳境の中、コンディショニングに苦しむところですが、ジェッツもご多分に漏れず。阿部友和DNP、西村文男も復帰したてで特にディフェンスはまだまだこれから。そんな厳しいスケジュール、最後はキングスとガチンコです。