今日は、良い天気だったなぁ
そんで、猛烈に眠い.
理由は単純.
昨夜は、全く寝ていない (>_<)
更に、今日は全くお昼寝をしていない.
昨日(06日) は、起床したのは
~~~~~~~
と書いた辺りで、実は撃沈 (>_<)
なのでタイトルの「今日」というのは 07日のこと (^^;;;;;
何となくテレビを見ながら、ブログを書いていて、いつの間にか寝ていた (-_-)゜zzz…
気が付いたら 08日の 06:20.
いつの間にかクッションを枕代わりに、横になっていた.
布団は敷いていない.
昨夜が暖かくて良かったぁ~~~.
そうでなければ、きっと風邪を引いていただろう (>_<)
パソコンは動きっぱなし、照明は点きっ放し…… (>_<)(>_<)
幸いテレビは、三時間何も操作をしないでいると、自動的に電源が切れるように設定しているので消えていた.
本日は、これからお出かけ.
仕事の打合せです.
理由は単純.
昨夜は、全く寝ていない (>_<)
更に、今日は全くお昼寝をしていない.
昨日(06日) は、起床したのは
~~~~~~~
と書いた辺りで、実は撃沈 (>_<)
なのでタイトルの「今日」というのは 07日のこと (^^;;;;;
何となくテレビを見ながら、ブログを書いていて、いつの間にか寝ていた (-_-)゜zzz…
気が付いたら 08日の 06:20.
いつの間にかクッションを枕代わりに、横になっていた.
布団は敷いていない.
昨夜が暖かくて良かったぁ~~~.
そうでなければ、きっと風邪を引いていただろう (>_<)
パソコンは動きっぱなし、照明は点きっ放し…… (>_<)(>_<)
幸いテレビは、三時間何も操作をしないでいると、自動的に電源が切れるように設定しているので消えていた.
本日は、これからお出かけ.
仕事の打合せです.
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第1話「鋼の錬金術師」
前回のアニメ化は、Wikipedia に拠ると 2003年10月-2004年10月の全51話.
五年半ぶりのテレビアニメ化ということ.
2005年07月に劇場版「鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」が公開されていて、「テレビアニメ「鋼の錬金術師」の完結編との位置づけがなされている」とのこと.
で、ちょっとタイトルが長くなって始まったハガレン.
ええっとぉ~~、今回のシリーズは、どういう位置付けなんでしょうねぇ ???
第一話だけを見たところでは、こちらも「リメイク」のような印象を受ける.
基本的な登場人物は旧シリーズと変わっていないようだが、旧シリーズの終盤には何人も死んでいるはずなんだけど、そういう人たちも全く普通に登場してくる.
典型は、マース・ヒューズ中佐(最後は准将).
娘自慢やノロケ話が大好きで、エルリック兄弟に対しても単なる任務以上に気を使ってくれた好人物であるが、旧シリーズでは、終盤にホムンクルスに殺された.
この人が冒頭でいきなり登場するし、更に言えば、そこでエドやアルとは初対面という設定になっている.
旧シリーズでは、少しずつ紹介していった軍関係のレギュラー、準レギュラーが、簡単な顔見せだけで、今回も登場することを宣言しているような感じだった.
ムキムキマンのアレックス・ルイ・アームストロング中佐などは、相変わらずのキャラ設定だった (^O^)
更に、旧シリーズで撃破したはずのホムンクルスの一部も登場してきた.
オープニング・エンディングにも顔を見せているから、多分そのまま登場するんだろう.
旧シリーズでは、ストーリの大詰めで、実はこいつもホムンクルスでしたってことで吃驚した大総統キング・ブラッドレイであるが、今回も同じ設定らしい.
第一話で事件を起こし、逃走中の「氷結の錬金術師」と、路地裏で最後に顔を合わせたのが大総統.
その後カットが変わって、次に「氷結」が登場したときには殺されていた.
というわけで、五年半経過して、どうやらもう一度最初からやり直しということにしたいらしいんだけど、本当にそうなの ???
声優陣は、ほとんど旧シリーズのまま ヽ(^0^)ノ
変わっていることに気が付いたのは、ロイ・マスタング大佐、ホムンクルスのラスト.
後はまだ未確認.
変わってなかったのは、エドワード・エルリック、アルフォンス・エルリック、キング・ブラッドレイ大総統、リザ・ホークアイ中尉、マース・ヒューズ中佐、アレックス・ルイ・アームストロング少佐 などなど.
結構、登場人物も多いから、準レギュラーになるとこの先どうなるかは不明.
個人的には、ウィンリィ・ロックベルとスカーが同じだったら、その他は拘らないことにしたい.
実は、原作の漫画を読んだことがないのだが、Wikipedia によると 2001年からスタートして、まだ連載中らしい.
2003年のアニメ版の最後で倒されたホムンクルスたちが、原作でそうなっているのか全く知らないのだが、Wikipedia を読む限りでは、エルリック兄弟+錬金術師 vs ホムンクルスの闘いの構図は、継続しているらしい.……間違っていたらごめんなさい
2003年のアニメ化では、それまでの原作を使って、かつラストシーンはアニメオリジナルで終了した、とみなすべきなんだろう.
で、2009年になって、前回はまだなかった原作エピソードを盛り込んで展開するのではなかろうか ???
その場合、ラストはどうするんだろうね ???
まだ、良く判らないことが多いままだけど、単純に旧シリーズの続編というものではないことだけは間違いない.
五年半ぶりのテレビアニメ化ということ.
2005年07月に劇場版「鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」が公開されていて、「テレビアニメ「鋼の錬金術師」の完結編との位置づけがなされている」とのこと.
で、ちょっとタイトルが長くなって始まったハガレン.
ええっとぉ~~、今回のシリーズは、どういう位置付けなんでしょうねぇ ???
第一話だけを見たところでは、こちらも「リメイク」のような印象を受ける.
基本的な登場人物は旧シリーズと変わっていないようだが、旧シリーズの終盤には何人も死んでいるはずなんだけど、そういう人たちも全く普通に登場してくる.
典型は、マース・ヒューズ中佐(最後は准将).
娘自慢やノロケ話が大好きで、エルリック兄弟に対しても単なる任務以上に気を使ってくれた好人物であるが、旧シリーズでは、終盤にホムンクルスに殺された.
この人が冒頭でいきなり登場するし、更に言えば、そこでエドやアルとは初対面という設定になっている.
旧シリーズでは、少しずつ紹介していった軍関係のレギュラー、準レギュラーが、簡単な顔見せだけで、今回も登場することを宣言しているような感じだった.
ムキムキマンのアレックス・ルイ・アームストロング中佐などは、相変わらずのキャラ設定だった (^O^)
更に、旧シリーズで撃破したはずのホムンクルスの一部も登場してきた.
オープニング・エンディングにも顔を見せているから、多分そのまま登場するんだろう.
旧シリーズでは、ストーリの大詰めで、実はこいつもホムンクルスでしたってことで吃驚した大総統キング・ブラッドレイであるが、今回も同じ設定らしい.
第一話で事件を起こし、逃走中の「氷結の錬金術師」と、路地裏で最後に顔を合わせたのが大総統.
その後カットが変わって、次に「氷結」が登場したときには殺されていた.
というわけで、五年半経過して、どうやらもう一度最初からやり直しということにしたいらしいんだけど、本当にそうなの ???
声優陣は、ほとんど旧シリーズのまま ヽ(^0^)ノ
変わっていることに気が付いたのは、ロイ・マスタング大佐、ホムンクルスのラスト.
後はまだ未確認.
変わってなかったのは、エドワード・エルリック、アルフォンス・エルリック、キング・ブラッドレイ大総統、リザ・ホークアイ中尉、マース・ヒューズ中佐、アレックス・ルイ・アームストロング少佐 などなど.
結構、登場人物も多いから、準レギュラーになるとこの先どうなるかは不明.
個人的には、ウィンリィ・ロックベルとスカーが同じだったら、その他は拘らないことにしたい.
実は、原作の漫画を読んだことがないのだが、Wikipedia によると 2001年からスタートして、まだ連載中らしい.
2003年のアニメ版の最後で倒されたホムンクルスたちが、原作でそうなっているのか全く知らないのだが、Wikipedia を読む限りでは、エルリック兄弟+錬金術師 vs ホムンクルスの闘いの構図は、継続しているらしい.……間違っていたらごめんなさい
2003年のアニメ化では、それまでの原作を使って、かつラストシーンはアニメオリジナルで終了した、とみなすべきなんだろう.
で、2009年になって、前回はまだなかった原作エピソードを盛り込んで展開するのではなかろうか ???
その場合、ラストはどうするんだろうね ???
まだ、良く判らないことが多いままだけど、単純に旧シリーズの続編というものではないことだけは間違いない.
真マジンガー 衝撃!Z編 on television 第1話 大団円
見ましたけど、どう説明したらよいか判りません (?_?)(?_?)
確かに「最終回」の作りだった.
Dr. ヘル軍団とマジンガー軍団の総力・最終決戦のシーンで、最初から最後まで、ひたすら脈絡のない戦闘シーンばかり.
戦闘シーンとかロボットの動きの表現とかは、正に現代風の動きに変わっていた.
「マジンガーZ」が「マクロスF」や「ガンダム00」みたいなノリでアクションをすると、ちょっと違和感がある (^^;;;;
まあ、これはそのうちに慣れるだろうけど…….
主な登場人物が一斉に出てきて、それぞれのポジションで働いているので、人物紹介としては確かに機能していた.
というか、それが目的だよね.
Dr.ヘル、あしゅら男爵、ブロッケン伯爵、ピグマン子爵、ゴーゴン大公.
兜甲児、兜シロー、兜十蔵、弓博士、弓さやか、もりもり・のっそり・せわしの三博士、ボス etc
マジンガー側に、オリジナルにはなかった仲間が結構増えていた.
マジンガーZの必殺技も、いろいろと変更されていた.
特にジェットスクランダーを使った武器は、実際に画面を見てもらわないと、文字だけでは説明できない (>_<)(>_<)
……「どうやっておもちゃにするんだろう?」という余計な心配をしたくなるような、アニメ的であり、非現実的な変形パターンだったような…… (>_<)
で、第一話がどう終わるかというと、両方の残存兵力が勢揃いして、さあこれから雌雄を決するぞ、ってところまで…… (^^;;;;;
番組の最後に、第一話の無料配信のニュースが出ていたので、紹介しておく.
テレビ東京/あにてれしあたー 真マジンガー 衝撃!Z編
第二話以降は、有料になりそうだけど、この第一話だけを見るのは充分にアリだと思う.
一本丸々使って、番組紹介をしているだけだから.
見終わったところで「そうかぁ、こういう番組になるのかぁ、ふぅ~~ん」という気分になれる.
次週が、本当の第一話ということ.
[追記:2009-04-09 11:40]
Wikipedia の「マジンガーZ」を読んでいて、気が付いた.
「キャラクター」や「原作のみの主なメカ」という項目に拠ると、第一話に殆んど紹介なしに登場して、旧シリーズとちょっと設定が違っているなぁと思ったメンバーの大半は、原作の設定になっていると思われる.
メカの方では、アフロダイA、ボスボロットの他に「マジンガー軍団」(旧シリーズではこんな表現出て来たっけ ??)を構成する大型ロボットが三体登場していた.
更にその中の一体のパイロットは、双子の姉妹だった.
原作漫画の連載は、いろいろと「大人の事情」が絡んで、途中で打ち切られ、ストーリとしては完結していないらしい.
今回のアニメ第一話のラストシーンが、連載当時の原作のラストに近いと思われる.
こちらも、旧シリーズとは全く無関係に、より原作に近い形でアニメ化のやり直しと思って良いのだろうか ???
もしそうなら、毎週の楽しみが増えるな (≡^∇^≡)
お暇な方は、ついでにお願いします.

確かに「最終回」の作りだった.
Dr. ヘル軍団とマジンガー軍団の総力・最終決戦のシーンで、最初から最後まで、ひたすら脈絡のない戦闘シーンばかり.
戦闘シーンとかロボットの動きの表現とかは、正に現代風の動きに変わっていた.
「マジンガーZ」が「マクロスF」や「ガンダム00」みたいなノリでアクションをすると、ちょっと違和感がある (^^;;;;
まあ、これはそのうちに慣れるだろうけど…….
主な登場人物が一斉に出てきて、それぞれのポジションで働いているので、人物紹介としては確かに機能していた.
というか、それが目的だよね.
Dr.ヘル、あしゅら男爵、ブロッケン伯爵、ピグマン子爵、ゴーゴン大公.
兜甲児、兜シロー、兜十蔵、弓博士、弓さやか、もりもり・のっそり・せわしの三博士、ボス etc
マジンガー側に、オリジナルにはなかった仲間が結構増えていた.
マジンガーZの必殺技も、いろいろと変更されていた.
特にジェットスクランダーを使った武器は、実際に画面を見てもらわないと、文字だけでは説明できない (>_<)(>_<)
……「どうやっておもちゃにするんだろう?」という余計な心配をしたくなるような、アニメ的であり、非現実的な変形パターンだったような…… (>_<)
で、第一話がどう終わるかというと、両方の残存兵力が勢揃いして、さあこれから雌雄を決するぞ、ってところまで…… (^^;;;;;
番組の最後に、第一話の無料配信のニュースが出ていたので、紹介しておく.
テレビ東京/あにてれしあたー 真マジンガー 衝撃!Z編
第二話以降は、有料になりそうだけど、この第一話だけを見るのは充分にアリだと思う.
一本丸々使って、番組紹介をしているだけだから.
見終わったところで「そうかぁ、こういう番組になるのかぁ、ふぅ~~ん」という気分になれる.
次週が、本当の第一話ということ.
[追記:2009-04-09 11:40]
Wikipedia の「マジンガーZ」を読んでいて、気が付いた.
「キャラクター」や「原作のみの主なメカ」という項目に拠ると、第一話に殆んど紹介なしに登場して、旧シリーズとちょっと設定が違っているなぁと思ったメンバーの大半は、原作の設定になっていると思われる.
メカの方では、アフロダイA、ボスボロットの他に「マジンガー軍団」(旧シリーズではこんな表現出て来たっけ ??)を構成する大型ロボットが三体登場していた.
更にその中の一体のパイロットは、双子の姉妹だった.
原作漫画の連載は、いろいろと「大人の事情」が絡んで、途中で打ち切られ、ストーリとしては完結していないらしい.
今回のアニメ第一話のラストシーンが、連載当時の原作のラストに近いと思われる.
こちらも、旧シリーズとは全く無関係に、より原作に近い形でアニメ化のやり直しと思って良いのだろうか ???
もしそうなら、毎週の楽しみが増えるな (≡^∇^≡)
お暇な方は、ついでにお願いします.

ヤッターマン 第36話 緊急出動!ヤッタージンベエだコロン!
放送時間が、日曜の早朝に移動して一回目.
いきなり人命救助をやっているシーンから始まった.
過去に、ヤッターマンがドロンボー関係以外で出動したことなんてあったっけ ???
「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない!!」
というセリフの通り、悪者退治(というか、ドロンボー退治)が専門のはず.
いつの間に「国際救助隊」みたいなことを始めてんだろう (^^)(^^)
場所は明確になってないが、海外のどこか.鉄橋が途中で壊れて、列車が転落しそうになっている.
どういう経緯で出動した判らないが、いきなりヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウの三台のメカで出撃したらしい.
当然、移動速度が違うわけで、最初に現着したペリカンが単独で救助活動するも、上手く行かずそろそろ限界かというところで、残りのメンバーが到着して無事に救助完了.
で、ガンちゃんが考えたのが運搬メカ.
旧作ではメカキャリアとして「ヤッターキング」が登場したけど、今回は「ヤッタージンベエ」.
モデルは、巨大だけど穏やかな性格のジンベエザメ.
このヤッタージンベイがでかい !!!
ヤッターワン、ペリカン、アンコウを一度に格納して空輸できる.
ヤッターワンのサイズから比較すると、高さ 10~20m、幅 30~40m、長さ 50~100m というところか.
こんなバカでかい飛行体が、東京都内のどこかにあるガンちゃんの家の敷地の地下から、いきなり発進する ヽ(^0^)ノ
いつの間にこんなでかいメカを、中学生のガンちゃんが一人で作ったのかとか、地下基地はいつの間に拡張されていたのかとか、サンダーバードよりも手の込んだジンベエの発進口はいつの間に作ったのかとか、……そういう諸々の疑問を全部吹っ飛ばして、ドロンボー退治に出動する о(ж>▽<)y ☆
この、ご都合主義で、破天荒な調子の良さがヤッターマンの良いところ ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
ゴールデンタイムで放送していたときは、この種のハチャメチャ度が低かった気がする.
妙にお行儀良く、収めようとしていた感じがする.
ゴールデンタイムということで、ギャグアニメでもあまりデタラメなことは許されなかったのか、最近良くある放送局の勝手な自粛という奴だったのか ????
また、このジンベエの性格がおっとりしてて、ドロンボーとの闘いに全く向いてない、ってのが面白い (≧▽≦)
今回の出動先は「ドイツのノイシュヴァンシュタイン城のお隣の、ノンデバッカリデベロンベロン城」 (^^)
旧シリーズだと、多分「ノイシュヴァンシュタイン城」の名前も出さなかったんだろうけど、それはまあ良い.
「ノンデバッカリデベロンベロン城」……ネーミングの感覚も旧シリーズのイメージに戻ってきた ヽ(^0^)ノ
これからのヤッターマンは期待できそうだ ヽ(^0^)ノ
そうそう、新キャラの「ドクボン」.
ドクロベエの孫ということになっている.
タイムボカンシリーズで、後半から新キャラが登場するときは、大抵「裏の顔」を持っているもの.
最初は、表の顔だけしか見せてないけど、次第に実は別の人格だということが判ってくる.
だけど、今回はいきなりその怪しげな行動を見せてしまった.
新主題歌ボーカルは、高見沢俊彦さん.
アップテンポなメタル調にアレンジされている (^^)
これまたヤッターマンのファンの中では、微妙に評価が分かれるんじゃないだろうか ???
THE ALFEE や高見沢さんのファンには文句ないだろうけどね (≡^∇^≡)
個人的には、ちょっとやりすぎな気もするけど、充分に許容範囲かな o(^▽^)o
流石に 30数年前に、当時の大人の事情でお互いに苦い目に遭った同士として、そんなにムチャなことはしなかったということかな.
でも、これが OK なら、第一作の「音屋吉右衛門」(世良公則+野村義男)のアレンジも、ネットでボロクソに言われるほど悪くはなかったんじゃないのかということになりそうだ ( ̄_ ̄ i)
まあ、最初は旧シリーズのファンが、オリジナルの山本正之さんの歌声を期待したからなぁ…….
この一年の間に、4人の歌手が4つのアレンジで「ヤッターマン」を歌っていて、だんだんオリジナル以外のアレンジに慣れて来たということかもしれない (^^;;;;;
いきなり人命救助をやっているシーンから始まった.
過去に、ヤッターマンがドロンボー関係以外で出動したことなんてあったっけ ???
「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない!!」
というセリフの通り、悪者退治(というか、ドロンボー退治)が専門のはず.
いつの間に「国際救助隊」みたいなことを始めてんだろう (^^)(^^)
場所は明確になってないが、海外のどこか.鉄橋が途中で壊れて、列車が転落しそうになっている.
どういう経緯で出動した判らないが、いきなりヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウの三台のメカで出撃したらしい.
当然、移動速度が違うわけで、最初に現着したペリカンが単独で救助活動するも、上手く行かずそろそろ限界かというところで、残りのメンバーが到着して無事に救助完了.
で、ガンちゃんが考えたのが運搬メカ.
旧作ではメカキャリアとして「ヤッターキング」が登場したけど、今回は「ヤッタージンベエ」.
モデルは、巨大だけど穏やかな性格のジンベエザメ.
このヤッタージンベイがでかい !!!
ヤッターワン、ペリカン、アンコウを一度に格納して空輸できる.
ヤッターワンのサイズから比較すると、高さ 10~20m、幅 30~40m、長さ 50~100m というところか.
こんなバカでかい飛行体が、東京都内のどこかにあるガンちゃんの家の敷地の地下から、いきなり発進する ヽ(^0^)ノ
いつの間にこんなでかいメカを、中学生のガンちゃんが一人で作ったのかとか、地下基地はいつの間に拡張されていたのかとか、サンダーバードよりも手の込んだジンベエの発進口はいつの間に作ったのかとか、……そういう諸々の疑問を全部吹っ飛ばして、ドロンボー退治に出動する о(ж>▽<)y ☆
この、ご都合主義で、破天荒な調子の良さがヤッターマンの良いところ ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
ゴールデンタイムで放送していたときは、この種のハチャメチャ度が低かった気がする.
妙にお行儀良く、収めようとしていた感じがする.
ゴールデンタイムということで、ギャグアニメでもあまりデタラメなことは許されなかったのか、最近良くある放送局の勝手な自粛という奴だったのか ????
また、このジンベエの性格がおっとりしてて、ドロンボーとの闘いに全く向いてない、ってのが面白い (≧▽≦)
今回の出動先は「ドイツのノイシュヴァンシュタイン城のお隣の、ノンデバッカリデベロンベロン城」 (^^)
旧シリーズだと、多分「ノイシュヴァンシュタイン城」の名前も出さなかったんだろうけど、それはまあ良い.
「ノンデバッカリデベロンベロン城」……ネーミングの感覚も旧シリーズのイメージに戻ってきた ヽ(^0^)ノ
これからのヤッターマンは期待できそうだ ヽ(^0^)ノ
そうそう、新キャラの「ドクボン」.
ドクロベエの孫ということになっている.
タイムボカンシリーズで、後半から新キャラが登場するときは、大抵「裏の顔」を持っているもの.
最初は、表の顔だけしか見せてないけど、次第に実は別の人格だということが判ってくる.
だけど、今回はいきなりその怪しげな行動を見せてしまった.
新主題歌ボーカルは、高見沢俊彦さん.
アップテンポなメタル調にアレンジされている (^^)
これまたヤッターマンのファンの中では、微妙に評価が分かれるんじゃないだろうか ???
THE ALFEE や高見沢さんのファンには文句ないだろうけどね (≡^∇^≡)
個人的には、ちょっとやりすぎな気もするけど、充分に許容範囲かな o(^▽^)o
流石に 30数年前に、当時の大人の事情でお互いに苦い目に遭った同士として、そんなにムチャなことはしなかったということかな.
でも、これが OK なら、第一作の「音屋吉右衛門」(世良公則+野村義男)のアレンジも、ネットでボロクソに言われるほど悪くはなかったんじゃないのかということになりそうだ ( ̄_ ̄ i)
まあ、最初は旧シリーズのファンが、オリジナルの山本正之さんの歌声を期待したからなぁ…….
この一年の間に、4人の歌手が4つのアレンジで「ヤッターマン」を歌っていて、だんだんオリジナル以外のアレンジに慣れて来たということかもしれない (^^;;;;;
お花見
アメブロにも、あちこちに「花見」のネタが書かれている.
そう言えば「花見」なんてもう何年もやったことがない.
……という書き方をすると、誤解を招くかな.
桜が満開の時期に、近所の公園や通勤ルート上の桜並木の下をゆっくりのんびり歩いて、花を眺めていたことは何度もあるが、宴会をしたことがない、という意味だ.
帰宅する頃には、普通の街灯によってライトアップされた状態になる場所もあるので、深夜 00:30 を過ぎているにも関わらず、暫く立ち止まって、眺めていたこともある.
日本語で「今日は花見に行く」というと、半数以上の人は「あ、今日は宴会なのね」と思うだろうし、そもそも言っている本人が「宴会」と同義で「花見」という言葉を使っている場合が圧倒的に多い.
歴史的にも「花見」という風習は、花を見ながら宴(うたげ)を催すところから始まっているらしいので、言葉の使い方として、大きな間違いではないんだろうけど、どうも好きになれない.
理由は単純明解で、かなりの人にとって「花見のついでに宴会をする」のではなくて「宴会の口実として花見をする」ことになっているからだ.
……昔の「宴」と.今の「宴会」の性質の違いのせいかなぁ ???
但し、宴会そのものが嫌いなのではない.
大勢で集まって、わいわいと飲む、楽しいお酒は、大好きである.
嫌いなのは、宴会ゆえの無礼講を口実に、酔って傍若無人な行動に出る酔っ払い連中.
年齢も、性別も関係ない.
若かろうが、歳を喰っていようが、男だろうが、女だろうが、酒に飲まれて、暴走する連中が大嫌い \(*`∧´)/
以前は、そういう行為に走るのは、男子学生か中年のおっさんと相場が決まっていたけど、最近は自力であるけないほどぐでんぐでんに酔っ払って、仲間に担がれて電車に乗っている女性もよく見かけるようになっている.
時代の流れと言えばそれまでだけど、そんなところまで男女同権を主張する必要はないんじゃないかと思ったりする.
話を最初に戻すと、そういう「宴会目的の花見」をしたことがない、という意味だ.
仲間内の数人で、弁当と缶ビールを持って、どこかのお寺の桜を見物に行ったのが最後かなぁ.
酔っ払うのが目的ではなかったから、アルコールの量が圧倒的に少なかたはず.
それぞれに自分の節度を守って、それぞれのほろ酔い程度までしか飲まなかった.
それでもテンションは上がるから、アホな話で盛り上がる ヽ(^0^)ノ
よほど、お互いに気心が知れていて、価値観が一致してないと、そういう楽しみ方はできないなぁ.
今月もタンゴ関係のライブの予定が立てこんでしまったので、宴会に出かける予算は残らない.
近所の公園を散歩するだけで、桜は充分に楽しめるから、問題ないな (。。)(゜゜)ウンウン
そう言えば「花見」なんてもう何年もやったことがない.
……という書き方をすると、誤解を招くかな.
桜が満開の時期に、近所の公園や通勤ルート上の桜並木の下をゆっくりのんびり歩いて、花を眺めていたことは何度もあるが、宴会をしたことがない、という意味だ.
帰宅する頃には、普通の街灯によってライトアップされた状態になる場所もあるので、深夜 00:30 を過ぎているにも関わらず、暫く立ち止まって、眺めていたこともある.
日本語で「今日は花見に行く」というと、半数以上の人は「あ、今日は宴会なのね」と思うだろうし、そもそも言っている本人が「宴会」と同義で「花見」という言葉を使っている場合が圧倒的に多い.
歴史的にも「花見」という風習は、花を見ながら宴(うたげ)を催すところから始まっているらしいので、言葉の使い方として、大きな間違いではないんだろうけど、どうも好きになれない.
理由は単純明解で、かなりの人にとって「花見のついでに宴会をする」のではなくて「宴会の口実として花見をする」ことになっているからだ.
……昔の「宴」と.今の「宴会」の性質の違いのせいかなぁ ???
但し、宴会そのものが嫌いなのではない.
大勢で集まって、わいわいと飲む、楽しいお酒は、大好きである.
嫌いなのは、宴会ゆえの無礼講を口実に、酔って傍若無人な行動に出る酔っ払い連中.
年齢も、性別も関係ない.
若かろうが、歳を喰っていようが、男だろうが、女だろうが、酒に飲まれて、暴走する連中が大嫌い \(*`∧´)/
以前は、そういう行為に走るのは、男子学生か中年のおっさんと相場が決まっていたけど、最近は自力であるけないほどぐでんぐでんに酔っ払って、仲間に担がれて電車に乗っている女性もよく見かけるようになっている.
時代の流れと言えばそれまでだけど、そんなところまで男女同権を主張する必要はないんじゃないかと思ったりする.
話を最初に戻すと、そういう「宴会目的の花見」をしたことがない、という意味だ.
仲間内の数人で、弁当と缶ビールを持って、どこかのお寺の桜を見物に行ったのが最後かなぁ.
酔っ払うのが目的ではなかったから、アルコールの量が圧倒的に少なかたはず.
それぞれに自分の節度を守って、それぞれのほろ酔い程度までしか飲まなかった.
それでもテンションは上がるから、アホな話で盛り上がる ヽ(^0^)ノ
よほど、お互いに気心が知れていて、価値観が一致してないと、そういう楽しみ方はできないなぁ.
今月もタンゴ関係のライブの予定が立てこんでしまったので、宴会に出かける予算は残らない.
近所の公園を散歩するだけで、桜は充分に楽しめるから、問題ないな (。。)(゜゜)ウンウン