アニメ・特撮 落書き帳 -124ページ目

再挑戦、「英語Know力診断所」


「難易度アップしたよ」ということだったので、久しぶりにやってみた「英語Know力診断所」.

またまた、最後がなんだか判らないうちに終ってしまったけど、
今回は「上から 4%」とかいう成績だった.

で、診断結果が下記の通り.

とても「同時通訳」なんてできないから内容はデタラメだけど、
前回と違って何となくイメージのできる内容になってる.

……でも、このくらい英語が使えたら嬉しいなぁ.


ちなみに前回はこちら
全く意味不明 (>_<)(>_<)


Yangさんは、大統領と石油王の会話を同時通訳できるほどの 英語力です




[NEWS] 「ポニョ」観客動員1000万人突破

「ポニョ」観客動員1000万人突破
 映画「崖の上のポニョ」(宮崎駿監督)が28日、公開41日間で観客動員1000万人を突破することが確実となった。本年度の公開作品で初。過去の宮崎作品としては「千と千尋の神隠し」(01年7月公開)の31日間には及ばないものの、「ハウルの動く城」(04年11月公開)の44日間、「もののけ姫」(97年7月公開)の66日間を上回る。31日にはイタリア・ベネチア国際映画祭のコンペティション部門で公式上映も行われる。

[2008年8月28日19時4分]


さて、学校の夏休みもそろそろ終るが、興行成績はどうなるんだろうな ???

今年の夏は北京五輪があって、テレビ観戦をした人も多かったと思われる.
その一方で、ガソリン代の高騰で車で外出することを控えた家庭も多かったらしいから、涼しい映画館でのんびり映画、というお客がもっと多くても良かったのではなかろうか ???


宮崎さんも、最近は作るたびに「次はない.これで引退」を繰り返しているが、観客がたくさん入れば、また次の作品を創る気になってくれるかもしれない.

ただ、NHK でやっていた制作舞台裏のドキュメンタリーを見ると、長編アニメ映画の制作って、ムチャクチャ大変だわ (>_<)(>_<)
宮崎さんの場合、脚本と絵コンテを一人で作っていた.

しかも、作画が始まった時点でも、絵コンテが最後まで出来上がっていない.
途中まで出来上がった、原画・動画及びラッシュを見ながら、個々の登場人物のキャラクタを補足作成していくそうな.

[NEWS] ポニョ、もう一つの主題歌「海のお母さん」に反響続々

ポニョ、もう一つの主題歌「海のお母さん」に反響続々
( 2008年08月21日 06時00分)
[拡大写真]
 宮崎駿監督の最新作『崖の上のポニョ』の冒頭で流れる楽曲「海のおかあさん」が、藤岡藤巻と大橋のぞみが歌う主題歌とは別の“もう一つの主題歌”として反響を呼び、急遽27日(水)からインターネットとケータイ向けに配信されることが20日までに明らかになった。作詞を宮崎監督、作曲を久石譲の黄金コンビが手掛け、ソプラノ歌手の林正子が歌を担当している。

 “海そのもの”を歌った楽曲を作りたいと考えていた宮崎監督が、覚和歌子さんの詩「さかな」の表現に衝撃を受け、この詩をもとに作詞。現在ジュネーブに在住し、海外を中心に活躍している林は「ジブリ作品に参加できるとは想像もできませんでした。宮崎監督と久石譲さんという巨匠2人のものすごいエネルギーに、間近で触れられたことはとても光栄です」とジブリ作品に参加した喜びを語っている。

 なお、23日(土)より同曲が起用された映画CMが放映予定。


ニュースとしては、一週間も前のもの.
既に、配信は始まっている.

「ポニョ」の興行成績は、そこそこ優秀らしいけどねぇ.
更に、話題を追加しようとは…….営業的にもなかなか面白い.

テレビCM では流れないのかな ???

「幕下昇進、おめでとうございます!」

アメーバから、タイトルのメッセージが来ていた.

なんのこっちゃと思ったら、
こんにちはパークチコミ番付運営局のジュンです。

クチコミ力士が昇進しましたアップ
おめでとうございますクラッカー
だとさ.

最近、本来のアニメ・特撮の感想ブログをゆっくり書く暇がなくて、お手軽な「ブログネタ」に走っているもんで、いつの間にか昇進の条件を満たしたらしい.

確か「幕下」って、まだ「関取」じゃないんだよね.
なので、「○○関」とは呼ばれない.
「十両」からが「関取」で、まあ一人前のプロの相撲取りってことになるらしい.

書きたいネタはあるんだけど、ちゃんとまとめている時間が取れない.
まあ、こんなブログを書いている暇があれば、ネタを書けるだろうと言う指摘はあるなぁ.
うん、ごもっとも !!

北京五輪も済んだことだし、本来のネタに戻したいものだ.


ただ、ブログネタって、コメント書いてもらい易いんだよね.
まあ、ネタに困ったときの「ブログネタ」頼みはこれからも続くでしょう ヽ(^0^)ノ

そうそう、昇進祝いになんと、アメーバのストラップをもらえるらしい ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ

ブログネタ:「子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは? 」

子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは? ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは? 参加中


うう~~ん、実は子供の頃に食べられなかったものの記憶がない.
今でも、食べ物に関して好き嫌いはないので、多分子供の頃からなかったのではなかろうか ???

小学校時代は給食だった.
特に給食を残して、先生の叱られた経験はないのだが、私の時代にあった 脱脂粉乳 だけは、今思い出しても反吐が出る.
……お、年齢がばれるねぇ (^^;;;;;

あんなクソ不味い物を、どうして無理やり飲ませようというのか ???
ヘドが出るほど嫌いだったけど、飲めないわけではなかった.


中学・高校時代は、母親の弁当だった.
この頃も、食べられなくて残したおかずには、心当たりがない.
……まあ、あんまり大量に入っていて、最後は飽きてしまってちょっと残したのもがあった記憶はあるけど…….


ピーマン茄子なども、好物で積極的に食べていた記憶はないが、食卓に出ていれば普通に食べていた.
ピーマンの苦味などが、若干苦手だったような記憶はあるけど、食べられなかったわけではない.


「ブログネタ詳細」に出てくる 春菊
ぶっちゃけ、子供の頃に食卓にそんなもんが登場した記憶はない.
牡蠣フライは出たことがあるけど、生牡蠣を食べた記憶はない.


子供の頃に「食べたことがない」ものというと、代表的なものは 納豆 だろうか.
多分、両親のどちらかが嫌いだったのだろう.
私は、実家の食卓で納豆を食べたことがない !!!!
……これも、ある意味「子供の頃、食べられなかった」ってことになるのかね (^^;;;;;;


大学に入って実家を出た後だったか、母親が言うには「自分にも好き嫌いがあって、家の食卓には嫌いなものは出さなかった」とのことではある.
そう言えば、母親の好き嫌いが、そのまま子供の好き嫌いになると聞いたことがあるな.

両親ともアルコールを飲まないので、所謂「酒の肴」的な料理は、子供の頃は「食べられなかった」.
焼き鳥を食べたのも、多分大学に入ってからのこと.


味覚としては多分未発達なのだろうが、妙な先入観なしに「これは、こういう食べ物なんだ」と思って食べるから、大抵のものは食べられる.
勿論、「得意」か「苦手」かと言う分類は発生するけどね.


旅行先の旅館(「ホテル」と言うより「旅館」という表現があうところ)で、朝食に納豆が出たのが初体験だったと思うが、社会人になっていた.
食べられたけど、特に上手いとは思わなかった.
そういうのが二、三回あるだけで、元々食事のときに納豆を食べるという習慣が全くないから、わざわざ積極的に自分で選択しようと言う気にもならない.


味覚の変化という点では、変化していると思う.

大学時代に初めて飲んだラガービールは、ひたすら苦くて不味いと思ったけど、最近では苦味のあるほうが好みになっている.
最近のビールは、苦味がなくなってきているような気がするのは、気のせいなんだろうか ???

やはり「苦味」に関しては、大人になってから好んで食べるようになったものが多いような気はする.



あ、ついでに書くと発酵食品.
これも母親が嫌いだったのが、猛烈な臭いのする食品と言うのを食べた経験がほとんど記憶にない.
なので「子供の頃、食べられなかった」……ブログネタとしては、多分意味が違っているけど…… (^^;;;;

社会人になってから、美味しいチーズに巡りあって、最近では、青カビ・白カビ・ウォッシュ……うう~~んと他はなんだっけ……、牛でも、山羊でも、羊でもなんでも OK ヽ(^0^)ノ

乳酸醗酵系の強烈な臭いは、全く気にならないことに気が付いた.
どちらかというと、臭いが強烈なほうが美味しいと感じる ヽ(^0^)ノ
発酵食品として有名な 鮒寿司 というのを、一度経験してみたい、今日このごろである.