ケータイ捜査官7 第12話 「地球最後の日(T_T)」
07/02 の放送分.
予告編を見たときに「なんじゃ、こりゃ ??!!」と思ったけど、本編は思いっきりぶっ飛んでいた (^O^)(^O^)(^O^)
「地球最後の日(T_T)」
……サブタイトルに、顔文字が使われているところからして、真面目なタイトルではないよね (^O^)
良くあるパターンとしては「夢オチ」……を予想していた.
しかし「夢オチ」にするなら、予告であんなに露骨に UFO だの宇宙戦争だのいう「ケータイ捜査官7」の世界であっても非現実的な単語を連発しないだろうなぁ、とは思った.
実際に始まってみると、とにかく難しい SF 用語はやたらと出てくるけど、小道具はチャチ (^^)(^^)
……最後に、桐原が言っていたけど「いろんなところにツッコミどころが満載 ヽ(^0^)ノ」
美作部長の銀色のカツラや服装なんかは、その昔放送されていたアメリカ製のテレビドラマ「UFO」(邦題:「謎の円盤 UFO」)に出てきた月面基地「ムーンベース」のお姉さんに良く似ていた.
……いやぁ、あまりに似あっていて吃驚 (@_@)(@_@) 格好良かったなぁ ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
というか、月面基地があるという設定や、UFO を監視するための宇宙ステーション、……更には、桐原が搭乗して出撃した(ことになってる)戦闘機などなど、明らかに「UFO」からのパクリネタ満載.
ちなみに「UFO」では、宇宙ステーションは「S.I.D」(シド:Space Intruder Detector)と呼ばれていたし、戦闘機は、「スカイダイバー」と呼ばれる潜水艦の艦首部分にドッキングしていて「スカイ・ワン」と呼ばれていた.
更に、UFO の迎撃システムが、旧式のテレビゲームみたいな仕掛け…… (^^;;;
……確か、そういう設定のアニメもあったけどねぇ.
なんともグダグダのまま進行していくので、これは結局「ケイタの夢でした」で終らせるしかないんじゃないかと思ったら、なんとご隠居の開発した訓練プログラムだった ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
アンカー本部総員で、ケイタ一人をペテンにかけた訓練だったわけ (^O^)(^O^)(^O^)
完璧に騙されたケイタが、アンカーのメンバーが一人倒れ、二人倒れしていき、最後は本部に一人残されても最後まで「地球を守る」という壮大な任務を放棄しなかったのは立派 \(^O^)/
学校では「空気くん」と呼ばれ、何事にも無関心なようでいて、ハートには熱いものを持っている.
第一話で遭遇した滝本が見出したものは、そういうところなのかもしれない.
瞳子のコメントによると、現在のアンダーアンカーのエースとも言うべき桐原でさえ、この訓練ではチビッたらしい (>_<)(>_<)
この話からすると、桐原より瞳子の方が先輩にあたるのか ???
HomePage のキャラ紹介を見ても、ドラマでの年齢設定やアンカーでのキャリアが判らないので、どうもこの二人の関係がイマイチピンと来ない.
瞳子は、第6話で、確か 22 か 23 歳と言っていた.
桐原は、どう見ても瞳子より年上だろうになぁ…… ????
ゼロワンが関係してネットワークをベースにしたかなり凶悪な犯罪、ケイタやケータイ小説にはまっているクラスメイト・御堂優璃が中心となる学園ドラマ、そして今回のようなドタバタコメディ (^O^)(^O^)
個性豊かな登場人物が多いだけに、この先も楽しみだ.
……そろそろ、ケイタの妹・可憐が主役のエピソードがあっても良いなぁ.
予告編を見たときに「なんじゃ、こりゃ ??!!」と思ったけど、本編は思いっきりぶっ飛んでいた (^O^)(^O^)(^O^)
「地球最後の日(T_T)」
……サブタイトルに、顔文字が使われているところからして、真面目なタイトルではないよね (^O^)
良くあるパターンとしては「夢オチ」……を予想していた.
しかし「夢オチ」にするなら、予告であんなに露骨に UFO だの宇宙戦争だのいう「ケータイ捜査官7」の世界であっても非現実的な単語を連発しないだろうなぁ、とは思った.
実際に始まってみると、とにかく難しい SF 用語はやたらと出てくるけど、小道具はチャチ (^^)(^^)
……最後に、桐原が言っていたけど「いろんなところにツッコミどころが満載 ヽ(^0^)ノ」
美作部長の銀色のカツラや服装なんかは、その昔放送されていたアメリカ製のテレビドラマ「UFO」(邦題:「謎の円盤 UFO」)に出てきた月面基地「ムーンベース」のお姉さんに良く似ていた.
……いやぁ、あまりに似あっていて吃驚 (@_@)(@_@) 格好良かったなぁ ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
というか、月面基地があるという設定や、UFO を監視するための宇宙ステーション、……更には、桐原が搭乗して出撃した(ことになってる)戦闘機などなど、明らかに「UFO」からのパクリネタ満載.
ちなみに「UFO」では、宇宙ステーションは「S.I.D」(シド:Space Intruder Detector)と呼ばれていたし、戦闘機は、「スカイダイバー」と呼ばれる潜水艦の艦首部分にドッキングしていて「スカイ・ワン」と呼ばれていた.
更に、UFO の迎撃システムが、旧式のテレビゲームみたいな仕掛け…… (^^;;;
……確か、そういう設定のアニメもあったけどねぇ.
なんともグダグダのまま進行していくので、これは結局「ケイタの夢でした」で終らせるしかないんじゃないかと思ったら、なんとご隠居の開発した訓練プログラムだった ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
アンカー本部総員で、ケイタ一人をペテンにかけた訓練だったわけ (^O^)(^O^)(^O^)
完璧に騙されたケイタが、アンカーのメンバーが一人倒れ、二人倒れしていき、最後は本部に一人残されても最後まで「地球を守る」という壮大な任務を放棄しなかったのは立派 \(^O^)/
学校では「空気くん」と呼ばれ、何事にも無関心なようでいて、ハートには熱いものを持っている.
第一話で遭遇した滝本が見出したものは、そういうところなのかもしれない.
瞳子のコメントによると、現在のアンダーアンカーのエースとも言うべき桐原でさえ、この訓練ではチビッたらしい (>_<)(>_<)
この話からすると、桐原より瞳子の方が先輩にあたるのか ???
HomePage のキャラ紹介を見ても、ドラマでの年齢設定やアンカーでのキャリアが判らないので、どうもこの二人の関係がイマイチピンと来ない.
瞳子は、第6話で、確か 22 か 23 歳と言っていた.
桐原は、どう見ても瞳子より年上だろうになぁ…… ????
ゼロワンが関係してネットワークをベースにしたかなり凶悪な犯罪、ケイタやケータイ小説にはまっているクラスメイト・御堂優璃が中心となる学園ドラマ、そして今回のようなドタバタコメディ (^O^)(^O^)
個性豊かな登場人物が多いだけに、この先も楽しみだ.
……そろそろ、ケイタの妹・可憐が主役のエピソードがあっても良いなぁ.