仮面ライダーキバ いろいろ
No.10 まで見たところでの疑問や予想いろいろと好き勝手に…….
公式 HomePage の記述では、音也も 22年前には「キバ」であったはずだが、一向に変身する気配はない.
これまでの流れでは、音也は普通の人間らしい.
となると、音也がどうしてキバに変身できるようになるのかも、また不思議の一つ.
まあ、ここまでの話の流れとしては、1986年と 2008年がどういうわけか密接に関係していて、86年に現れて当時のファンガイアハンターと接触していたファンガイアが、08年に再び現れて 22年前と同じような場所で、同じような事件を起こしている.
そこに麻生ゆり・麻生恵親子がそれぞれに関わり、更に紅音也・渡親子が同じように関わる.
……ああ、面倒臭いストーリだ !!!
音也はゆりに惚れているが、ゆりは次狼に気があるらしい.……ありきたりな三角関係だわ (>_<)
ちなみにゆりは 86年に 20歳の設定.
で、22年後の 08年にその娘の恵が 21歳の設定.
ということは、単純に計算すると、ゆりは 早々に結婚して 21歳のときには恵を産んでいなければならない.
ゆりの夫であり、恵の父のなる男に関しては、今のところ全く情報なし.
恵も、母親のことはよく話題にしても、何故か父親を話題にすることはない.
86年に 音也は 23歳.08年に 渡は 20歳.
渡の方は、父親の話はするけど、母親の話は一切なし.
……No.06 で誘拐された恵を助けに行ったときに、壁には大量のゆりの写真が張ってあって恵は反応したけど、渡は全く無反応.やはり、ゆりは渡の母親ではなさそうだ.
今の話の流れで「実は、音也とゆりが結婚してました」というのはかなり無理がある.
もしそうなら、恵と渡は姉弟ということになる.
……恵の渡に対する態度は、単なる「年下の男の子」というよりは、「弟」という感じがないでもないけどねぇ (^^;;;
恵が母親の旧姓を名乗っているから、ゆりは実は未婚なのかもしれない.
音也がキバになる過程が判らないと、渡の母親を特定するのは無理だなぁ.
渡のファンガイアの血が、どこから来るものなのかが、想像すら出来ない.
No.10 で音也の演奏するバイオリンが、ファンガイアに感動を与えて人間を捕食することを止める約束をさせたので、実は音也もファンガイア……という展開もありのような気はするのだが.
音也が製作したと言う「ブラッディ・ローズ」が、ファンガイアの出現に反応して警報音を出せる理由としては、充分な気がする.
音也がファンガイアなら、母親が一般の人間でも、渡にキバの素質があっても納得できる.
86年世界では、普通の人間らしい生活をしている次狼(じろう)、ラモン、力(りき)の三人の正体も、まだまだ謎が多い.
次狼は、ファンガイアと同じように人間のライフエナジーを餌としているが、本人の話ではファンガイアではない.
公式 HP では、それぞれ「狼男」、「半漁人」、「フランケン」ということだけど、なんでそんな連中が日本人の姿で、86年の東京でウロウロしているのか ????
次狼は、大の珈琲通ということなっていて、「カフェ・マル・ダムール」のブレンドには毎回 \10,000- を支払っているけど、その現金はどうやって稼いでいるんだろう ????
また、この三人が 08年世界ではキャッスル・ドランの腹の中で生活している理由も、まだ不明.
公式 HP には「かつての戦いに敗れ、城で幽閉」とあるので、86年世界でキバに敗れて、下僕になったと見るべきだな.
08年のキバに戦闘中に呼び出されて、フォームチェンジの力を与えているくらいだからね.
No.09 で遂に登場した2号ライダー・イクサ.
このライダーシステムは、通常の人間が使って変身・戦闘するためのものらしい.
但し「2号ライダー」などと呼んだら、名護啓介に殺されそうだ (>_<)(>_<)
キバを含むファンガイヤ全体に対して、強烈な憎悪を示す名護啓介.
良くあるパターンとしては、子供の頃にキバとファンガイアの戦闘に巻き込まれて家族が死んだ、というあたり.
名護は 22歳.丁度 86年に生まれたことになるから、これから音也がキバに変身できるようになって闘う過程で、赤ん坊が残されることになるのかもしれない.
ところで、86年と 08年を行ったり来たりする今の展開は、いつまでやるつもりなんだろう ????
少なくとも、第2クールまではやるのかなぁ… (´ヘ`;)ハァ
公式 HomePage の記述では、音也も 22年前には「キバ」であったはずだが、一向に変身する気配はない.
これまでの流れでは、音也は普通の人間らしい.
となると、音也がどうしてキバに変身できるようになるのかも、また不思議の一つ.
まあ、ここまでの話の流れとしては、1986年と 2008年がどういうわけか密接に関係していて、86年に現れて当時のファンガイアハンターと接触していたファンガイアが、08年に再び現れて 22年前と同じような場所で、同じような事件を起こしている.
そこに麻生ゆり・麻生恵親子がそれぞれに関わり、更に紅音也・渡親子が同じように関わる.
……ああ、面倒臭いストーリだ !!!
音也はゆりに惚れているが、ゆりは次狼に気があるらしい.……ありきたりな三角関係だわ (>_<)
ちなみにゆりは 86年に 20歳の設定.
で、22年後の 08年にその娘の恵が 21歳の設定.
ということは、単純に計算すると、ゆりは 早々に結婚して 21歳のときには恵を産んでいなければならない.
ゆりの夫であり、恵の父のなる男に関しては、今のところ全く情報なし.
恵も、母親のことはよく話題にしても、何故か父親を話題にすることはない.
86年に 音也は 23歳.08年に 渡は 20歳.
渡の方は、父親の話はするけど、母親の話は一切なし.
……No.06 で誘拐された恵を助けに行ったときに、壁には大量のゆりの写真が張ってあって恵は反応したけど、渡は全く無反応.やはり、ゆりは渡の母親ではなさそうだ.
今の話の流れで「実は、音也とゆりが結婚してました」というのはかなり無理がある.
もしそうなら、恵と渡は姉弟ということになる.
……恵の渡に対する態度は、単なる「年下の男の子」というよりは、「弟」という感じがないでもないけどねぇ (^^;;;
恵が母親の旧姓を名乗っているから、ゆりは実は未婚なのかもしれない.
音也がキバになる過程が判らないと、渡の母親を特定するのは無理だなぁ.
渡のファンガイアの血が、どこから来るものなのかが、想像すら出来ない.
No.10 で音也の演奏するバイオリンが、ファンガイアに感動を与えて人間を捕食することを止める約束をさせたので、実は音也もファンガイア……という展開もありのような気はするのだが.
音也が製作したと言う「ブラッディ・ローズ」が、ファンガイアの出現に反応して警報音を出せる理由としては、充分な気がする.
音也がファンガイアなら、母親が一般の人間でも、渡にキバの素質があっても納得できる.
86年世界では、普通の人間らしい生活をしている次狼(じろう)、ラモン、力(りき)の三人の正体も、まだまだ謎が多い.
次狼は、ファンガイアと同じように人間のライフエナジーを餌としているが、本人の話ではファンガイアではない.
公式 HP では、それぞれ「狼男」、「半漁人」、「フランケン」ということだけど、なんでそんな連中が日本人の姿で、86年の東京でウロウロしているのか ????
次狼は、大の珈琲通ということなっていて、「カフェ・マル・ダムール」のブレンドには毎回 \10,000- を支払っているけど、その現金はどうやって稼いでいるんだろう ????
また、この三人が 08年世界ではキャッスル・ドランの腹の中で生活している理由も、まだ不明.
公式 HP には「かつての戦いに敗れ、城で幽閉」とあるので、86年世界でキバに敗れて、下僕になったと見るべきだな.
08年のキバに戦闘中に呼び出されて、フォームチェンジの力を与えているくらいだからね.
No.09 で遂に登場した2号ライダー・イクサ.
このライダーシステムは、通常の人間が使って変身・戦闘するためのものらしい.
但し「2号ライダー」などと呼んだら、名護啓介に殺されそうだ (>_<)(>_<)
キバを含むファンガイヤ全体に対して、強烈な憎悪を示す名護啓介.
良くあるパターンとしては、子供の頃にキバとファンガイアの戦闘に巻き込まれて家族が死んだ、というあたり.
名護は 22歳.丁度 86年に生まれたことになるから、これから音也がキバに変身できるようになって闘う過程で、赤ん坊が残されることになるのかもしれない.
ところで、86年と 08年を行ったり来たりする今の展開は、いつまでやるつもりなんだろう ????
少なくとも、第2クールまではやるのかなぁ… (´ヘ`;)ハァ