ブログネタ:「魚か鳥になれるとしたらどっちがいい?」
ブログネタ:魚か鳥になれるとしたらどっちがいい? 参加中単純な二択なら「鳥」かなぁ.
魚になれば、どんな魚でも世界中の海を泳ぎ回れるわけではないし、10000m を越える深海に潜れるわけでもない.
暖かい海に棲む魚と寒い海に棲む魚は全く別だし、比較的浅い海に棲む魚と深海に棲む魚も違う.
そういう細かい話を抜きに考えても、「暖かくて、明るくて、綺麗な海」というのは、最近かなり減ってきていると思うしねぇ.
確か 200m 以上潜ると、太陽の光がまともに届かなくなるんじゃなかったっけ ???
暗くて、寒いところって苦手だから、そういう生活はパスだな (>_<)(>_<)
また、「明るい」ってことは「浅い」ってことで、「浅い」ってことは「陸地に近い」ってこと.
それは人間の生活圏にも近いってことで、当然人間社会が垂れ流す汚水・排水の影響も深刻になるってこと.
……「浅い」に関しては、太平洋のど真ん中の浅いところに棲むってのもアリかもしれないけど、その場合満足に食料もないだろうから、そういう生活はちょっと論外ね.
結局、消去法で「鳥」.
鳥も、「渡り」をやるような鳥だとなお良い.
「翼をください」という曲ではないが、大空を自由に飛び回れるイメージは素晴らしい ヽ(^0^)ノ
なので、雀や鳩などの小型の鳥は遠慮したい.
鳥の場合も、人間社会に近付くと大気汚染物質や煤煙を放出している地域はあるわけで、そういうところには近づけない.
でも、わざわざそんなところに行かなくても、生活できる空間は充分にあるんじゃないかと…….
……空間と言う意味では、海にもまだまだ生活空間はたくさん残っているんだろうけど.
普段、基本的に地面を歩いている人間からすると、鳥のほうが三次元的に活動できて、素晴らしいような気がしてたけど、よく考えたら魚だって海の中を三次元的に活動できるから、その意味では大差なかった.
ただ、やはり「視界」という点では、海中で見渡せる範囲と、上空から見渡せる範囲では、実際に見えるものの量が違う.
高い上空からは地面が見えるけど、海中から海底が見えるところは限られてくる.
やはり、高い空から世界を眺めてみたいな !!!
なので「鳥」!!!
魚になれば、どんな魚でも世界中の海を泳ぎ回れるわけではないし、10000m を越える深海に潜れるわけでもない.
暖かい海に棲む魚と寒い海に棲む魚は全く別だし、比較的浅い海に棲む魚と深海に棲む魚も違う.
そういう細かい話を抜きに考えても、「暖かくて、明るくて、綺麗な海」というのは、最近かなり減ってきていると思うしねぇ.
確か 200m 以上潜ると、太陽の光がまともに届かなくなるんじゃなかったっけ ???
暗くて、寒いところって苦手だから、そういう生活はパスだな (>_<)(>_<)
また、「明るい」ってことは「浅い」ってことで、「浅い」ってことは「陸地に近い」ってこと.
それは人間の生活圏にも近いってことで、当然人間社会が垂れ流す汚水・排水の影響も深刻になるってこと.
……「浅い」に関しては、太平洋のど真ん中の浅いところに棲むってのもアリかもしれないけど、その場合満足に食料もないだろうから、そういう生活はちょっと論外ね.
結局、消去法で「鳥」.
鳥も、「渡り」をやるような鳥だとなお良い.
「翼をください」という曲ではないが、大空を自由に飛び回れるイメージは素晴らしい ヽ(^0^)ノ
なので、雀や鳩などの小型の鳥は遠慮したい.
鳥の場合も、人間社会に近付くと大気汚染物質や煤煙を放出している地域はあるわけで、そういうところには近づけない.
でも、わざわざそんなところに行かなくても、生活できる空間は充分にあるんじゃないかと…….
……空間と言う意味では、海にもまだまだ生活空間はたくさん残っているんだろうけど.
普段、基本的に地面を歩いている人間からすると、鳥のほうが三次元的に活動できて、素晴らしいような気がしてたけど、よく考えたら魚だって海の中を三次元的に活動できるから、その意味では大差なかった.
ただ、やはり「視界」という点では、海中で見渡せる範囲と、上空から見渡せる範囲では、実際に見えるものの量が違う.
高い上空からは地面が見えるけど、海中から海底が見えるところは限られてくる.
やはり、高い空から世界を眺めてみたいな !!!
なので「鳥」!!!