機動戦士ガンダムOO No.23「世界を止めて」
これまでも、なかなかハードな展開をしていたと思うガンダム OO.
レギュラーのガンダム・マイスターの一人 ロックオン・ストラトスが死亡した……らしい.
最後のシーンでは、刹那がロックオンの宇宙服の一部らしいものを確認していたが、死体が出て来たわけではないので、例によって後半の美味しいところで「実は死んでいませんでした ヽ(^0^)ノ」と、格好良く再登場する可能性はあるけどね.
尤も、第一シーズンは 03/25 で最終回.
……この最終回にロックオンが間に合うとは思えない.
この後、あいだを空けて第二シーズンを放送する予定らしいけど、放送できるんだろうか ????
「エヴァンゲリオン」とは少し違うが、いろんな伏線やら謎やらキャラを広げすぎて、収拾がつかなくなっている気がしないでもない.
意味深なのは東京特区の沙慈・クロスロード.
ガンダムによって、ガールフレンド ルイス・ハレヴィは両親と片手(手首から先)を失った.これは、チームトリニティのネーナの気紛れによるもの.
更には、唯一の肉親である姉・絹江もソレスタル・ビーイングについて調査中に殺害された.こちらは、傭兵 アリー・アル・サーシェスの仕業.
どちらも刹那たちのプトレマイオス・チームが直接関与したものではないが、沙慈にとっては関係ない.
ソレスタル・ビーイングとガンダムが出現したことで、自分の周りの大切な人が傷つき、失われていった.
同じマンションの住人として、刹那と顔見知りであることは、第二シーズンに関わりを持って来るだろう.
まあ、ありがちなのは、ソレスタル・ビーイングを倒すために、自分もモビルスーツパイロットになることだけど、それではちょっと芸がないしね.
兎に角、今回のガンダムは、ソレスタル・ビーイング、AEU、ユニオン、人類革新連盟、アザディスタン王国、チームトリニティ、王 留美一派、アレハンドロ・コーナー一派などなど、独立した動きをしている組織が多くて、登場人物が異様に多い (>_<)(>_<)
それに王 留美、アレハンドロ・コーナーたちは、行動が謎めいていて、何のために、どういう指揮系統で動いているのか、不明な点も多い.
メインガンダムは4機だと思ったら、突然チームトリニティが現れたり、味方だと思っていたトリニティの動きがプトレマイオスチームと合わなかったり…….
トリニティ自体は、三人ともあっさり殺されたり…… (>_<)(>_<)
擬似太陽炉の情報が国連に渡って、それまで圧倒的なパワーだったガンダムの優位性が失われ、逆にガンダムマイスターが数で圧倒されるようになったり…….
機体の性能差が小さくなれば、そりゃ数が多いほうが勝つに決まっている.
あ、そしたらガンダム側でトランザムシステムなる裏技がつかえるようになって、また性能差が出るようになったんだっけ.
時間制限があるけどね.
ガンダムマイスターの刹那、ロックオン、アレルヤの過去については、いろいろと出て来ているが、一人ティエリアについては、未だに謎だらけ ????
マザーコンピュータ「ヴェーダ」と、まるで直接繋がっているかのような表現もあって、普通の人間だとは思えないフシもある.
残り二話で、第一シーズンをどう終らせるつもりなんだろう ???
傭兵 サーシェスは、今回の No.23 で死んだのかな ???
ま、第一シーズンの最後はサーシェスの最期で終りそうな気配ではある.
こいつが、過去に刹那やロックオンと関わり、彼らが現在闘う理由をつくり、今後沙慈が闘う(多分)理由を作り(、戦争を拡大して、トリニティを呼び出し、始末した.
お ??!! そう言えばサーシェスが、スローネ・ツヴァイを簡単に乗っ取ることができた理由って、説明されたっけか ???
傭兵として、アレハンドロ・コーナーあたりと直接結びついていたのかね ???
まあ、残り二回.
どうまとめることやら…….
レギュラーのガンダム・マイスターの一人 ロックオン・ストラトスが死亡した……らしい.
最後のシーンでは、刹那がロックオンの宇宙服の一部らしいものを確認していたが、死体が出て来たわけではないので、例によって後半の美味しいところで「実は死んでいませんでした ヽ(^0^)ノ」と、格好良く再登場する可能性はあるけどね.
尤も、第一シーズンは 03/25 で最終回.
……この最終回にロックオンが間に合うとは思えない.
この後、あいだを空けて第二シーズンを放送する予定らしいけど、放送できるんだろうか ????
「エヴァンゲリオン」とは少し違うが、いろんな伏線やら謎やらキャラを広げすぎて、収拾がつかなくなっている気がしないでもない.
意味深なのは東京特区の沙慈・クロスロード.
ガンダムによって、ガールフレンド ルイス・ハレヴィは両親と片手(手首から先)を失った.これは、チームトリニティのネーナの気紛れによるもの.
更には、唯一の肉親である姉・絹江もソレスタル・ビーイングについて調査中に殺害された.こちらは、傭兵 アリー・アル・サーシェスの仕業.
どちらも刹那たちのプトレマイオス・チームが直接関与したものではないが、沙慈にとっては関係ない.
ソレスタル・ビーイングとガンダムが出現したことで、自分の周りの大切な人が傷つき、失われていった.
同じマンションの住人として、刹那と顔見知りであることは、第二シーズンに関わりを持って来るだろう.
まあ、ありがちなのは、ソレスタル・ビーイングを倒すために、自分もモビルスーツパイロットになることだけど、それではちょっと芸がないしね.
兎に角、今回のガンダムは、ソレスタル・ビーイング、AEU、ユニオン、人類革新連盟、アザディスタン王国、チームトリニティ、王 留美一派、アレハンドロ・コーナー一派などなど、独立した動きをしている組織が多くて、登場人物が異様に多い (>_<)(>_<)
それに王 留美、アレハンドロ・コーナーたちは、行動が謎めいていて、何のために、どういう指揮系統で動いているのか、不明な点も多い.
メインガンダムは4機だと思ったら、突然チームトリニティが現れたり、味方だと思っていたトリニティの動きがプトレマイオスチームと合わなかったり…….
トリニティ自体は、三人ともあっさり殺されたり…… (>_<)(>_<)
擬似太陽炉の情報が国連に渡って、それまで圧倒的なパワーだったガンダムの優位性が失われ、逆にガンダムマイスターが数で圧倒されるようになったり…….
機体の性能差が小さくなれば、そりゃ数が多いほうが勝つに決まっている.
あ、そしたらガンダム側でトランザムシステムなる裏技がつかえるようになって、また性能差が出るようになったんだっけ.
時間制限があるけどね.
ガンダムマイスターの刹那、ロックオン、アレルヤの過去については、いろいろと出て来ているが、一人ティエリアについては、未だに謎だらけ ????
マザーコンピュータ「ヴェーダ」と、まるで直接繋がっているかのような表現もあって、普通の人間だとは思えないフシもある.
残り二話で、第一シーズンをどう終らせるつもりなんだろう ???
傭兵 サーシェスは、今回の No.23 で死んだのかな ???
ま、第一シーズンの最後はサーシェスの最期で終りそうな気配ではある.
こいつが、過去に刹那やロックオンと関わり、彼らが現在闘う理由をつくり、今後沙慈が闘う(多分)理由を作り(、戦争を拡大して、トリニティを呼び出し、始末した.
お ??!! そう言えばサーシェスが、スローネ・ツヴァイを簡単に乗っ取ることができた理由って、説明されたっけか ???
傭兵として、アレハンドロ・コーナーあたりと直接結びついていたのかね ???
まあ、残り二回.
どうまとめることやら…….