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まだ何も知らなかった小5の時、「このシチュエーションがきたら必ず言おう。そしてみんなを笑わせよう」と決めていたことがありました。数ヶ月前にその場面がきて、とうとう言いました。それより前に何回か言う機会があったんだろうけど、初めて言いました。そして聞いていた人たちは笑ってくれて、盛り上がりました。
それが、とても重要なことに繋がりそうな気がしてきました。
良くないことは続くもので…。
もしかしたら単にそういうところが目立って見えるだけかもしれない。良いことを見つけるのが難しいのは事実だけど。
でも、こういうときこそ笑っていようと思う。
出口は見えないけれど、これまで乗り越えてきたものはこの程度ではなかったのできっと大丈夫。