環境物語

 

平成も終わろうとしている30年

社会は政治の矛盾と新製品に渦巻かれていた。

人は新たな技術で製品を増やし生活を楽にしてきている。

この年 日本のお空では雷様が起こり睦月ころからお叱りがはじまったのである。

母の体温は例年よりも早く高まり始め南風小僧の攻撃も春一番より時折続いてきたんやなビックリマーク

そして季節は移り露へ…日本の西にはもっと飲めと空からお神酒がふるまわれ日本の東はおあずけ状態

その東日本の好天の中海上は西日本の前線や低気圧に踊らされ母は怒りまくっていた叫び

そんななか、昔々のお話しではなく、ただただ今のお話し

数日前から租理苦さんが日本にゆっくり攻撃にきよったショック!

心配なのはそのあとに生まれた嶋論さん…租理苦さんの後を追うように北への競争に参加

租理苦さんはのんびり我が物に北え自分のペースで

その後兎さんの島論さんがおってきた

日本というゴールには租理苦さんが先に到達したがその後勢いを抑えられない嶋論さんがゴールラインを突っ切っていった

ゴールを過ぎても勢いを抑えきれず両者場外(日本海)へ突っ込んだ

そこで嶋論さんは勢いをたもったまま東北方面に体力の発散をしてはる

負けずと租理苦さん(亀)もおいはじめた

こんな競技場をつくったのはだれだ!?

楽さをもとめ新しいものを開発し古いものを廃棄しながら環境を悪化させている日本のひとやないか!?!?

ごみはかたずけるのも大切だが出さない捨てない世界にしたほうが…

 

現在の競争実況…競り合っています

 

Bybe 現在使っている製品を大切に使用し続けるはらチャンでした。。。。