簡単な自論?持論??なんですが 僕はこう考えています
我県のサーフ(砂浜) 暑い時期はベイト(餌となる小魚)が低水温を求めて
深い場所を求めたりして射程距離外の広範囲に散らばっています
逆に寒い冬になると そのベイト(餌となる小魚)がより暖かい水温を求めて接岸してきます
よってそれらを食うフィッシュイーター(大きな魚)も岸寄りに集まります
そして水底の地形や流れの変化のある場所で捕食する
更にその後 最大のフッシューイーター(人間)がその大きな魚を狩る
この流れが冬場の我県サーフで起きていると勝手に考えています
これに加えて いろんな方達の記事で勉強させて頂いた 天候や潮汐、気圧や水圧など
全てがマッチした時に釣れるのでしょうね

よって
今朝は気温・水温がやたら高かった!!
たま~に逝った時くらい 釣れてくれよ・・トホホ・・
今回 理論的な言い訳チック記事にまとめてみました。どう?(笑)
ちなみに某店のHPによるとぼちぼち 彼 が捕獲されているようです
数年ぶりに彼にあいたいな