おとといの豆まきの記事です。

僕の中で今年の鬼は決まっていました。
その鬼は部屋が汚れるのを嫌い今年の豆まきは小袋ごと投げて行うことに。
その鬼は部屋が汚れるのを嫌い今年の豆まきは小袋ごと投げて行うことに。
そして娘が保育園で作った鬼の面を無理矢理使用していました。
今年の鬼は悪ノリして長女の足を引っ張り玄関前まで廊下を引きずったり、それを助けにいく次女に逆襲したりしていました。
僕はというと、鬼の尻めがけて力いっぱい豆の袋をHITさせていました。
(本気で投げたのでスッキリしましたよ!)
(本気で投げたのでスッキリしましたよ!)
ただ、長時間鬼は逃げて行かないので正直まいりました。
(鬼も逃げて行くタイミングをうまく考えてほしいものです)
(鬼も逃げて行くタイミングをうまく考えてほしいものです)
でも子供達、楽しさと興奮で力が入っていたのでしょう。
鬼から追われている度、ふたりとも「おなら」をしながら逃げていましたよ(笑)
鬼から追われている度、ふたりとも「おなら」をしながら逃げていましたよ(笑)

これは恵方巻きを食べる娘達です。(今年の方角を見たまま食べています)
スーパーで行列ができたいたので買えずに実家かから貰ってきた小さなものです。
話しかけると、長女が人差し指を立て「話しかけるな」という合図をしていました。
来年はわが家手製のオリジナル恵方巻きを準備したいものです。
スーパーで行列ができたいたので買えずに実家かから貰ってきた小さなものです。
話しかけると、長女が人差し指を立て「話しかけるな」という合図をしていました。
来年はわが家手製のオリジナル恵方巻きを準備したいものです。
それと、釣竿にも一応「豆」まいときました・・