それは突然に 2009 | テツオ と シド

テツオ と シド

愛犬テツオとシド家族と時々釣りの日々の記録

中学生の頃、僕は野球部に所属していました。
その頃の僕はボールをさばくという域は軽く達しており、見せるプレーという物を日々目指していました。

(今となっちゃ何とでも言えます。さしあたり自称イチロー選手です)

そんな僕でしたが、ある日 打球を見失うという事態に陥りました。
それから僕とコイツとの付き合いは始まりました。



そして、それは 昨日の朝 突然に起こりました。
2~3日前に洗浄液が切れていたのでそれ無しで洗っていたところ


なんと!






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ヤバイっす!仕事前に ひるみました。こんな時間に・・・・・非常にマズイっす!
中学生の頃からいくと、もう何代目かのコンタクトですが無いと大変不便です。





洗浄液無しで、滑りの悪い手の上で洗ったからでしょうか・・・


子供が見ていると ふざけてオシリ振りながらレンズに集中もせず洗ったからでしょうか・・・・


それとも単に寿命だったのでしょうか・・・・・





かろうじて昔作ったメガネをかけて職場へ向かいましたが、5m先を行く車のナンバーすらぼやけて見えません。
こんな事では 釣りに支障・・・いえ 仕事に生活に支障がでます!


下の娘が保育園で「とーちゃんの目が爆発した」などと恐ろしい事を言っているらしいです。これもマズイっす!
仕事が忙しくて休めませんので、土曜日に新調してきます。


「無駄遣いするな」と僕から言われたにも関わらず「必要な物は買わないと」
と言ってくれた かーちゃんごめんなさい。僕が無駄遣いする事になっちゃいました。










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この間の11日に職場の新年会の抽選会で 僕が2等を引き当てていた頃、子供と嫁さんは海の近くの大きな公園で手作りの凧あげをしていました。
風が強くて良くあがったそうです。僕も遊びたかったです。
子供達の笑顔と後ろに見える海がやけに気になりました。どんな魚が泳いでいるのかなぁ・・