シンママ同士でも、誰にも頼らず一人で子育てしてるシンママ
or
助けてもらいたくても、頼りたくてもそういう人がいないシンママ
そして
親元で同居してる、同居してなくても近くに住んでて色々と助けてもらってるシンママ
or
別れた旦那に援助してもらったり、子供を預けてもらってりして何らかの助けがあるシンママ
皆 仕事・育児・家事に頑張ってると思う。
けど その苦労さや精神面がかなり違うと思う。
Aさんは仕事があって、Bさんは切られるかも知れないという不安があり
その話をしていたら
Aさんは仕事はいくらでもあるよ、こんな仕事してる人いるし とある仕事を進めた。
まっそこまではいいんだけど
その言い方がキツイというか、自分がしないような仕事を進め
その仕事しかないみたいな言い方をし
Aさんは自分の知り合いが職につけたんだから、Bさんもと同じようにつけるはず
と、決め付けて、聞く耳を持たないというカンジで・・・
時期とか前回募集はしたけど今回は募集してなかったり
年齢とか通勤時間とか労働力の重さとかも
その時々により違うと思うんだけど
それがわかっていないんだよね><
もしAさんが切られても、同居してるから、すぐ生活に困るわけでもないし
何かと言えば、親が見てくれるから! っと
職を失う事や一生懸命仕事探して面接に行っても不採用ばっかで
中々決まらなくて、貧困生活を経験してないからわからないんだよ><
悪気があって言ってないかも知れないけど
その職業や中高年者をバカにしてるような、そんなキツイ言い方しなくても・・・
って思ったよ><
同じシンママでも、境遇によってかなり違うもんだな~って強く感じた(x_x;)