こんにちは!やなやなです!

血腫が発覚して、即入院になり、入院中の経過を記録していこうと思います。

 

即入院になったので、2歳の息子のこと、家族、仕事のことなどいろいろと迷惑かけるなと思いましたが、

今はお腹のベビ男を守ることが最優先なので、覚悟を決めたのですびっくりマークびっくりマーク

 

ありがたいことに、実母が息子のお迎えや家事育児を泊まり込みで手伝ってくれ、現在進行形で働いている父も土日は息子の遊び相手に、職場も、妊娠状況を細かく報告していたので、全面バックアップしていただき、ただただ感謝おねがいおねがいおねがい飛び出すハート

 

 

私は子宮奇形に加え、子宮頸管無力症、シロッカー手術を行っていたので、総合病院での入院でしたが、

 

総合病院は本当に心強いびっくりマークびっくりマーク

 

病棟の看護師さんの温かい励ましの言葉や何気ない会話に何度救われたか。。。

 

食事での気をつけることや骨盤ベルトの付け方など勉強になることも多くて本当に助かりました。

 

(入院計画書に「ハイリスク妊婦」と書いてあり、私にとっては普通なので、改めて自身の妊娠は大変なことなんだと実感!!!!魂が抜ける)ベビ男だけでなく、自分の体も大事に大事にしようと改めて思いました。

 

入院した時期が23週だったので、ここから正期産のタイミングまで3ヶ月以上あると思うと、毎日が不安で、血腫もあって、感染して破水となってしまったら、、、と気が気じゃなく、同じような状況の方のブログをたくさん読んで、なんとか前向きに、考え過ぎることをやめるようにしていました。

 

こうしている状況でもベビ男は、お腹をポコポコ蹴ったりして力強く過ごしてくれているから。

 

ベビ男に勇気とたくましさをたくさんもらって1日1日を無事に乗り越えれるように過ごしていました。

 

3ヶ月はとっても長く感じますが、元気な赤ちゃんを産んだ後のことを考えると、ほんの一瞬の期間だと思い、1日1日迎えられることに感謝しながら過ごしていました。

 

がしかし、入院生活2日目にして山場を迎えることになるのです。