最近、Economist という英国系の雑誌に、アメリカの大学に関する特集が組まれていました。高等教育のバックグラウンドを持ってない人が書いたせいか、若干表現に極端な部分がありますが、よくアメリカの大学事情を描いていていると思います。全部で7つの記事からなっています。


http://www.economist.com/surveys/showsurvey.cfm?issue=20050910


僕も全ての記事を読んだわけではないのですが、要するに、この記事では、“Global University”という観点から、アメリカの大学はそうなってきているという話で、その理由を様々な観点から述べている、というような感じです。


今日明日でじっくり記事を読んで、明日のブログで、この記事の感想を書くことにします。今日は簡単ですがこの辺で。