お金を借りて返さない人に対して実力行使がまっている
そこで借金取りの依頼が入って来るわけだが、依頼元も一発で決めたい(費用をかけたくない)ので優秀な借金取りへは常に仕事が舞い込みます(ボディーガードみたいだなw)


その社長のところへ、後輩が借金を返すように交渉に行ったわけだが
社長も頑固なヤツでなかなか返さない、むこうも長時間そんなことされてたら普通は返済に応じるはずなんだが、その社長は違った


後輩に帰るよう促し、どうなっても知らないぞと来たもんだ。
当然こっちはお金を返済させるのが仕事、手ぶらで帰る訳にはいかない
そう伝えると、社長は2人のボディーガード従えて、「大人しく帰った方がいいんじゃないの?」と言ってくる。


なかなか簡単には返してくれなそうな社長だ
そんな脅しごときでひるむわけはなく、借金を返済するよう交渉するのだが
向こうもついにキレたようだ

続く…


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後輩はIT関係の仕事がうまく行っていたが、もっとお金が欲しかったらしく違う仕事に手をつけたらしい。

ここからはフィクションです。


後輩はいわゆる借金取りをやってた
普通の借金取りではない、外国人が相手の借金取りだ
普通に危険な香りのする仕事だよね


話しは変わるが、後輩は格闘技をやっていた
タイでムエタイを本科的にやっていたのだ
そんじょそこらの「おれ強えんだぜ」って態度にだしてるちょいワルな人はまず相手にならないだろう
普段ぼーっとしていて、凄い優しいんだけど、喧嘩は半端なく強いヤツです。


その時のエピソードなんだけど、フィクションですからね


ある日、日本で社長をやっている外国人のところへ借金取りの依頼が入った
その社長は儲かっているようだが、返済日になっても返済しないらしく
何度の通告も無視する始末…


お金をを貸している方も、最初は優しく返済するよう話しをするのだが、相手の態度によっては、対応がかわるのは当然だ。
お金はあるけど返さない、口で言っても聞かない奴には実力行使がまっている


続く…



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後輩から独立する話しを聞いて私は頑張るよう伝えた。
話しを聞いても結局何もわからなかった・・・
簡単に言うと、言葉で聞いただけでは、その道のプロでもない限りうまく行くのか行かないかなんてわからいだろう。



その時自分もそれにあてはまっていた。
後輩は独身で若かった、実家に暮らしているし何とかなると思ったから頑張った方が後輩の為になると思ったからだ。



そんな後輩はそのネット関係の仕事は今はやっていない。
失敗したのかと言うとそうではない
普通にうまくいったらしい



なんでうまく行っていた仕事を辞めてしまったのか私は凄い気になった。
しかしその後の後輩の仕事は凄かった
どこまで話して良いのかわからない・・・
どうしよ・・・

続く・・・


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