私の仕事が激務なのは昨日の記事を見てもらえればわかったと思います。
細かい出来事などは、まだまだあるんだけど、同じような感じになるので、現場編はこれで終了となります。

約1ヶ月ちょっとお付き合いいただきありがとうございました。


P.S. 気が向いたら、今の仕事も書こうと思います。
立っていたのは後輩だった
向こうの3人がどうなったかは聞かなかった。
無事で何より

とこんな話しから始まり、駐車場へ停めていたベンツがボコボコにされたりしたらしい
このままじゃまずいと思いその仕事は足を洗ったらしい
まぁ正常な判断だと思いますw
作り話しはこれくらいにして話しには◯◯へ戻します。


その後、後輩は普通の仕事を行い、現在の会社を起業し成功した。
後輩の会社は業績が良く、業務拡大の為社員の募集を行ったところ、募集が殺到し過ぎて面接を55人やったその時のみんな口を揃えて言うのが、今の仕事は激務で大変だと言うこと


後輩が言ったその面接をした55人全員不採用にしました。
その55人の中でダントツで1番激務なのはやなぎさんですよとw


なんか複雑な気分だ
忙しいのはわかるが転職をしようと面接に来てる中で1番激務なのだ
どれだけ大変なのか、想像につかないと思う


今の仕事が激務なので転職したいと思っている人は沢山いるはずだ
その中でも実際に面接にまで来ている人の中でダントツで激務なのだから相当なのだろう。

続く…

本当にフィクションですからね

借金取りに行ってたら、向こうがキレたようだ
奥から青龍刀を持ち出して来たのだ


どんだけ必死なんだよ(-_-;)
借りたお金を返せって言ってるのに、青龍刀ってなんなの?
そこらじゃ、ナイフとかでヤバイって言われるのにこりゃ本気だなと
やるか、やられるかとはこの事なんだろう


1対3しかも向こうはボディーガードが2名
ちびデブの社長は青龍刀持ち
こっちは、手ぶらな状態だ
完全に詰んでますよね
普通ならお邪魔しました~って帰りますよ。


しかし、その状況でも後輩は引かなかった
当然向こうも必死だ
青龍刀を持ち出した時点で、後輩が帰らなければ、あとはやるだけ
やらなければ、後輩の勝ちなわけだから、借金取り返済となるだろう


後輩は帰らなかった。
青龍刀を相手に対峙する事なんて無いだろうとワクワクしたらしい
まさに、変態ですね
勝負は一瞬で決まった


続く…

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