私を必要とする人がいるのでしょうか。数合わせでも一時の寂しさを埋めるだけでもなく。
でもその前に私が数合わせでも一時の寂しさを埋めるだけでもない唯一の存在に忠誠を誓いたい。
長い年月、平気で待ち続けられるような。
物語のように互いに同じ想いであったらどんなに素敵な人生になるだろう。
なんていう奇跡を祈り、それを生きる意味にしてみようか。
もし本当にいたら、どんな方なのかワクワクしちゃうね。
多分、というか絶対とんでもないのが現れる←