バーゼル3が施行されるとは言っても、日本の多くの銀行は吸収合併され、結果たくさんの方たちが路頭に迷ってしまうのではなかろうか
片山財務相にはこのバーゼル3で日本の銀行群を救う意志が あるようなのだが
先日、RV後に私が創設する法人で利用していく口座をつくっておこうと、某メガバンクへと行ってきた。
凄く良くしていただいた。だが、接客をされながらその行員さんの行く末をどうしても考えてしまい、心がいたかった
なお、つくったのは個人用普通口座だが、あくまで法人専用として利用することを決めている口座だ
税務調査関係で突っつかれるようなことがもしあっても、「法人の口座として資金運用していた」と答えておけば問題ない
RV後にXRPのような暗号資産、ステーブルコインで決済することになるQFSの社会になったら、銀行はどこまで我々にとって必要な存在となるのか
銀行は変わらざるを得ない
これまで銀行に頼っていたビジネスのための資金調達に関して
それも、情報を適切にとりに行っていたような人たちは、今回のRVに前々からずっと備えていただろう
だから、これから暗号資産XRPが世界主軸通貨となるのにあわせて、それらRVで得た資金というのは、放っておいても笑ってしまうような凄まじいほどの高額になる
つまりRVに備えていた方たちというのは、自分の力で気づけば兆億長者と成っているわけで、金融機関に資金の融通なんてお願いする必要がそもそも無くなってしまう
自前で幾らでも用意できるからだ