皆さんこんにちは!
今回は接客のコツを少しここで
話していこうと思います!!
お仕事をしていくうえでやっていかなければ
いけない事はいくつかありますが、、、。
まず、お話が一番大事かなと思います。
プレイも、もちろん大事だと思います!
プレイを超える満足度を味わえるのは
やはりお話(トーク)だと確信してます。
この子に決めてその子と遊びました。
ただ、それだけじゃお客様はすっきりして
帰るだけで次回以降に繋がりません。
まず、入室してそのお客様が何を望んでいるのかを
明確にして楽しい事や悩んでる事を少し聞いてあげるだけで、印象がよくなりますよ。
お客様が満足するものはプレイ<お話
の時代なんです。
ドエロだけで売っていくのももちろんできるし
可能ですが結局体力の限界もあります。
お話が楽しくない子とまた指名して遊びたい
とはなりませんよね。(当たり前なのですが)
接客もたしかに気を遣わなきゃいけない時ももちろん
ありますが逆に言えば始めだけなんです。
その 努力は!
あとは結果が自然とついていきますので!!
少ししかお話出来ていませんがここら辺までに
しておきます!是非、実践してみて下さい!
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何か大事なことを話したい時は、婉曲的(遠回し)な表現や社交辞令は使わないようにしましょう。
大事なことを最初にはっきりと言います。
仕事に関する大事なことについて本音で話すと、
ネガティブなことになると思っていても、
勇気を出して伝えなければいけません。
心から思っていることや、本当に必要なことを伝えたら、
それは良いきっかけになるかもしれず、
決して悪い方向に はいきません。
お互いが心を開いて話をすると、コミュニケーションがよりうまくいきます。
ただ、腹を割った話し合いをしようとしているなら、
あまり好ましくない意見も耳を貸し、
心の準備をする必要があります。
達成したいと思っている目標から脱線しないように気を付けましょう。
1:他人の見えない努力を認める
他人が羨ましくなった時ほど、相手の見えない努力を想像しましょう。
例え恵まれた環境にいるように見えても、陰でその人なりの努力をしているかもしれません。
人が持っているものは、その人の努力で身につけたもの、と割り切って考えると楽になれますよ。
2:目標を立てる
他人が羨ましくなってしまった時は、「なぜ羨ましいのだろう?」と自分に問いかけてみましょう。
例えば、英語を話すことができる友人を見て羨ましいと感じるなら、
どうしたら自分も身につけることができるのか具体的に計画を立ててみましょう。
「羨ましい」という感情をポジティブに捉えることで、自分自身の成長に繋がりますよ。
3:比べる対象を自分にする
生まれた環境や持っている能力が違う相手と比べても、
悩みは解決しません。「どうしても人と比べてしまう!」という人は、比較対象を他人から自分に変えてみましょう。
まずは、昨日の自分と比べて、今日はこれを頑張ると目標を立ててみてはいかがですか?
地道に一歩ずつ前に進むことで、一年後には、なりたい自分に近づけるかもしれません。
人と比べて羨ましいと思うことは、誰にでもある感情。無理に消そうとしたりするよりも、
ポジティブな力に変えて生かしてみるといいですね。自分なりの目標を見つけて、一歩前に踏み出しましょう。
万巻の書を読み
千里の道を行き
生死を天に任じ
世界の山河に放吟す
白鳥省吾
私のなりの解釈になってしまうのですが、
「未知なるものを生死をかけて探求する」
意気ごみのようなものを感じます。
まだまだ勉強も足りないし、実行の出来ていない自分に
反省します。
ネガティブな発言が多い人とポジティブな発言が多い人がいた場合、当然のことですがポジティブな発言をする人に良い印象を持ちます。しかし、どんな人でも弱気になったとき、落ち込んでいるときはネガティブな発言が多くなるものです。
また親しい仲であっても、何気ない一言が相手を傷つけてしまうこともあります。
例えば、何かのイベントで人前で話さなければいけなくて緊張している友人がいたとします。
その人に「緊張し過ぎじゃない?」などと冗談のつもりでリラックスできるようなことを言ったとしましょう。
言われた側の人がプレッシャーに強く、「相手は冗談のつもりで言った」という意図が伝わっていれば問題ありません。ですが、緊張に押しつぶされそうな心境になっていたら「どうして誰も励ましてくれないのだろう」と不安になったり、それが呼び水となり、さらに緊張が増すこともあるはずです。
「きっと上手くいくさ」「君なら大丈夫だよ」とポジティブな励ましの言葉をかけてもらって、嫌な気持ちになる人はいません。
何気ない前向きな言葉に心が救われることもあるでしょう。
常日頃から前向きな発言ができることは、相手からの印象も良くなりますし自己評価の向上にも役立ちます。
自分の口から出た言葉は、自身の耳にも届いているのです。
ネガティブな言葉を聞くよりも、ポジティブな発言を聞いた方が自分のモチベーションも上がります。

