しくじりなんて幸せの隠し味でしかないだれかに話したくてたまらないこと聞いてもらいたくてやるせないことひとりぼっちで抱えたくないことぜんぶあなたを支えているよきれいごとが信じられなくてもあなたがあなたでいたらいいんだよでもねいつかはわかってほしい信じなくなった初めての日のあなたが感じた大事な理由をつらかった日も泣いた日もいつか幸せの隠し味