頭皮と子宮はつながっている? | 「心が変われば未来が変わる」―30代からの女性の人生法則 ―

    最近ツイッターでこんなことが

    書かれていました。

    「界面活性剤は不妊になる」びっくりびっくり

     

     

    気になって調べてみたんです。

     

     

    界面活性剤は、あんまりよくないと昔から聞いていたけど、

    洗濯洗剤やら台所洗剤やらシャンプーとか

    いろんなものに含まれてるんだわ~

     

     

    その中で一番衝撃的だったのが

    シャンプーが子宮に悪影響を及ぼしている!

     

    ということです。

     

    不妊治療の世界では、断定はしないでしょうね。

    科学的根拠がないからですかね~

     

     

    体に悪い成分・・・
    「硫酸系界面活性剤」などと言われる成分

     

     

    頭皮は粘膜に続いて経皮毒を吸収しやすい場所で

    しかも頭皮から吸収されたものは
    40分ほどで子宮に到達するらしい。


    毎日のシャンプーは毎日子宮に届き
    そして子宮に蓄積するんだそうですえーん
     
     
    化学物質は

    腕の内側を「1」とすると

    頭で3.5倍。

    脇の下で3.6倍。

    額で6倍。

    背中は17倍。

     

    生殖器はなんと42倍も経皮吸収されるビックリマーク

     

     
     
    昔は、生理中に髪を洗わない、濡らさないっていう
    言い伝えがあったとのこと照れ
     
     
    私が独身の時に一度だけ
    カラーをするときに、美容師さんに
    「今、生理中ですか?」って聞かれたことがあるんです。
     
     
    カラーやパーマするのも

    ホルモンバランスの影響で

    肌が敏感になっていて
    荒れやすい時期=有害物質が入りやすいって

    ことなんですかね。

     

     

    そう思ったら

    頭皮と子宮はつながったいるんだなと

    私は腑に落ちました。

     

     

    女性は合成界面活性剤入りのシャンプーを使うと

    生理痛・子宮内膜症・子宮筋腫・子宮ガン・

    不妊・流産などになってしまう可能性が高くなる

    らしいです。

     

     

    私が不妊治療をしていた時、

    すごい大勢の人が何時間も待って

    治療を受けていました。

     

     

    その当時、不妊治療をしている人は

    10組に1組と言われていました。

     

    今では6組に1組!

     

     

    近代以前も、

    不妊の女性や男性はもちろんいたと思いますが、

    近年どんどん増えているのは

    おかしいと思っています。

     

     

    近代以前というと、昔も不妊はありました。

     

    私の祖母の妹ですが、

    子どもが授からず、祖母の子供を

    養子にしています。

     

     

    なので、私の母親の実弟が

    祖母の妹の養子になっています。

     

    だけど、

    祖父母の時代は子供は

    5~6人は当たり前!

     

    現代は初産が高齢になっているから

    不妊症が多いとも言い切れない。

     

    実際20代の不妊治療者は35%!

     

    アトピーも花粉症もがんも少なかった。

     

    子どもの頃の給食を食べてるとき、

    卵、牛乳、小麦粉アレルギーの子なんて紗代さん

    いませんでした。

     

     

    医療が進んでいるのに

    不妊も含めてなんでみんなこんなに

    苦しんでいるんやろはてなマーク

     

     

    以前のブログでも書いていますが

    食べ物も影響が大きいとんじゃないかな。

     

     

    でも、シャンプーや洗剤も原因ではないかと思うのは

    私だけでしょうか?

     

     

    私も、それらの影響を受けてしまった

    一人ではないかとさえ思ってしまいます。