先日、東京方面に自動車で行く際、ドイツ人のヒッチハイカーを乗せました。
語学力の関係で、会話がほとんど成り立たちませんでした。
一つ残念だったのが、彼の仕事が「心理学」関連であったこと。
現在、私障害者(知的、発達、精神)の方の支援をしております。
もし、充分な会話力があれば、ドイツでの支援方法等が勉強できたはず。
それが、全く話が出来なかったのが、残念でなりません。
英会話を勉強しようと思いました。が、その前に、支援関連の事を「日本語」で勉強することにしました。
それにしても、ペラペラだったら、楽しかっただろうね。ずっと無音だったからね。