♪どこかの国の大統領が言っていた。(曲解して)
♪「声を上げないもの達は賛成している」と。
♪選べることが大事なんだ、人にまかせるな
♪行動しなければNoと伝わらない。
このどこかの国大統領とはおそらく、最初に「サイレントマジョリティ」を発したニクソン大統領の事を行っていると思われます。
で、歌詞から見るといかにも大統領の言っていることが民衆とは逆で間違っているかのように聞こえます。
実際はどうだったのかということを歌詞風に書くと
「マスコミやデモを行う若い人達が大きな声を上げていた、国民は皆大統領には反対だと」
そこでこの大統領は
「声を上げないもの達(サイレントマジョリティ)は決して反対していないと」
結果、アメリカの50州中、49州でにニクソン大統領は勝利を上げる。
つまり、「(曲解して)声を上げないもの達は賛成している」と言っていたのは
大人ではく「若者の代表ノイジーマイノリティ」
だったわけです。
そして、声を上げなければこの一部の人達の意見に押し切られてしまった可能性があったわけです。
今の日本で言えばSEALD'sやテレビ/マスコミ、民進/共産/社民の各政党なんかの事ですね。
実際選挙では、若い人達の代表のハズだったSEALD'sのような人達の主張にNoを付きつけたのは若い人達で、高齢になればなるほど彼らの意見に賛同していたわけです。
なぜ、「ホントのコトデ、ウタワナイの?」って思うかも知れませんが日本を含む先進国のノイジーマイノリティは同時に「暴力組織」でもあります。
この暴力とは物理的暴力、情報操作という暴力、街宣活動等による印象操作という暴力etcと様々な暴力を振るってきます。
本当の歌詞で歌っては、けなげな彼女達がこういった暴力に晒されるわけです。
むしろ政治的権力者は非常に寛容です(民主党政権時代を除く)
ですから悪者は政府にして歌った方が安全なんですね。
最終的に言いたいことは
「行動しなければNoと伝わらない」
ですから、権力者側を「悪」にしておけば問題は無いのです。
そういえば石田何とかという作家が「アンケートの結果が自分の思い通りでない」って事から「サイレントマジョリティを考慮して」と、アンケート結果をひっくり返すという「どこかの大統領」になっていたのは懐かしい思い出です。
♪「声を上げないもの達は賛成している」と。
♪選べることが大事なんだ、人にまかせるな
♪行動しなければNoと伝わらない。
このどこかの国大統領とはおそらく、最初に「サイレントマジョリティ」を発したニクソン大統領の事を行っていると思われます。
で、歌詞から見るといかにも大統領の言っていることが民衆とは逆で間違っているかのように聞こえます。
実際はどうだったのかということを歌詞風に書くと
「マスコミやデモを行う若い人達が大きな声を上げていた、国民は皆大統領には反対だと」
そこでこの大統領は
「声を上げないもの達(サイレントマジョリティ)は決して反対していないと」
結果、アメリカの50州中、49州でにニクソン大統領は勝利を上げる。
つまり、「(曲解して)声を上げないもの達は賛成している」と言っていたのは
大人ではく「若者の代表ノイジーマイノリティ」
だったわけです。
そして、声を上げなければこの一部の人達の意見に押し切られてしまった可能性があったわけです。
今の日本で言えばSEALD'sやテレビ/マスコミ、民進/共産/社民の各政党なんかの事ですね。
実際選挙では、若い人達の代表のハズだったSEALD'sのような人達の主張にNoを付きつけたのは若い人達で、高齢になればなるほど彼らの意見に賛同していたわけです。
なぜ、「ホントのコトデ、ウタワナイの?」って思うかも知れませんが日本を含む先進国のノイジーマイノリティは同時に「暴力組織」でもあります。
この暴力とは物理的暴力、情報操作という暴力、街宣活動等による印象操作という暴力etcと様々な暴力を振るってきます。
本当の歌詞で歌っては、けなげな彼女達がこういった暴力に晒されるわけです。
むしろ政治的権力者は非常に寛容です(民主党政権時代を除く)
ですから悪者は政府にして歌った方が安全なんですね。
最終的に言いたいことは
「行動しなければNoと伝わらない」
ですから、権力者側を「悪」にしておけば問題は無いのです。
そういえば石田何とかという作家が「アンケートの結果が自分の思い通りでない」って事から「サイレントマジョリティを考慮して」と、アンケート結果をひっくり返すという「どこかの大統領」になっていたのは懐かしい思い出です。