ベガルタ戦を録画で観戦。リードして終盤まで行ったので、ついに無失点逃げきりか、と思っていたら、またまた失点。

心の中では、ユン監督時代の「ニルソン入れてスリーボランチ」とか「コバテル入れてファイブバック」みたいな交代をしてくれないかな~と当時を懐かしんでいましたが。

ここまで同じような後半失点パターンが続くと、今後歯車が合ってきたときの強さは半端ではないだろうと期待が膨らみます。

今日は北陸自動車道を東へ

北陸自動車道を東へ


快晴の中到着


快晴の中到着


青組は70人くらいかな?


青組は70人


前半は向こう側でチャンスが多かった。今まで経験した中で一番長い「サガンゴール!」のチャントが延々続く。今年の鳥栖はボールの保持時間が長いので、良くあるパターン。残念ながらそれでなかなか点が取れないのもおなじみ。後半はなかなかこちら側に来ず、あちら側で失点。身も心もちょっと寒々。


スタジアムを早々に後にすると、早速地元ラジオがアルビレックス新潟の勝利を伝えていた。北陸道を西に行くにつれ、その放送に韓国や中国の電波が混信。またいつかリベンジだ。

個人的な前節で一番のハイライトは、J2徳島の山﨑凌吾選手のプロ初ゴールと2本目。ようやく結果を出してくれました。将来楽しみ。

個人的には今期鳥栖でプレーして欲しかった熊本の10番、清武功暉選手も好調のようで、熊本を来年J1に上げてくれるのではと、早くも期待してしまいます。