3点取られて逆転負けというのはたまに見かける。

2-0リードというのは案外危ないもの。


でも10人に減った相手から3点取られるというのは、さすがにマネジメントのミスだと感じる。


2-1になってから「のらりくらりでタッチライン」とか「ベタ引き」で良かったのでは。実際には負けてるときの「シオンお願い」サッカーになってた印象。


この結果がシーズン終わったあとの悲喜こもごもにどう影響するか。


ともかく明日も来年もある。元気に行きましょう。

サガン鳥栖3連勝。大分戦の終盤みたいに、リードしてアンカーのいる3142(532?)で鈴木新川のツートップ、って見ていて楽しい。

「何してくるかわからない、でも滅多に枠に行かないシオンくん」から「何してくるかわからないシオンくん」になってきそう。対照的にダイチくんは前線で巧さが目立ってきた。疲れたディフェンス陣にはやっかいそうだね。

この二人が勝ちパターンになってくるといいな。

ゴール裏やメインスタンドにも青組が多数来場。

でも元気だったのは初めのうちだけで、なんだか選手名をコールする場面が少なかった。

前回カモンロッソは聞いてるので、予定より早めのシャトルバスで退散。4時間も居なかったのに日焼けがヒリつく。

J2でも近年のダービーでの弱さが続くのだろうか。