12人産んだ助産師HISAKOさん、2020年のテレビ番宣ブログは、ブランディングコンサルタントHAM堀田 周郎さんのまねブログでした。
取材される側が、制作側の目線をまねしたため、どこから目線?状態に。
過去、バラエティ番組に出て「残念な気持ちになった」のくだりはこれですね。
子どもの数は家族の自由じゃ、ほっとけ。
とは思いますが、
子どもの数を商売道具にするのはなんでやねんと思います。
離婚でわかれた子もいるのに。
元記事
ブランディングコンサルタントHAM
堀田 周郎さん
2017-05-30
青 元記事
私は「メディア数珠つなぎ」と呼んでいるのですが、新聞の地方欄や地方新聞、業界新聞に載った記事を見てテレビ局が取材。その放送を見た他局からまた取材が入るという傾向があります。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
その記事や放送を見た他局からまた取材が入るという
メディアの数珠つなぎ現象が起こるらしく、
立て続けに番組出演の依頼が来たりします。
したがってマスコミの露出が増えるほど、
露出が増えるほど
ちなみに、テレビ局の番組スタッフは
「視聴者にとって価値があるか?」
観てくれる人たちにとって価値があるだろう
「新規性、話題性、社会性があるか?」
話題性、社会性があるだろう
という切り口で情報を探していますが、
と判断し、
お受けすることにしました。
取材の趣旨を確認する
取材の企画目的を確認は必須です。
バラエティ番組では番組を盛り上げるために、商品を粗末に扱われる可能性もあります。
バラエティー番組では
番組を盛り上げるために
素人の出演者を粗末にイジり、
扱われる可能性もあるということを
身をもって体験しました。
単に知名度を上げるだけが目的なら、テレビ取材はすべて受けても良いかもしれませんが、
単に知名度を上げるだけが目的なら
テレビ取材はすべて受けてもいいかもしれませんが、
ブランディング目的の場合は、取材の趣旨によっては断る勇気も必要だと思います。
わたしの持つ価値観と真逆の流れを
想定できる番組については
取材の趣旨によっては断る勇気も必要ですね。


