12人産んだ助産師HISAKOさん、日経xwomanさん 山本 直美さん記事のまねブログです。
HISAKOさんは日経womanさん会員なのでしょうか。公開されていない登録会員限定記事部分もまねされています。
公開されていない登録会員限定記事部分もまねされています。
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びっくりしたので3回書きました。
公開されてたらまねしてもいいってわけじゃありませんが。
元記事の限定公開部分は引用せず、HISAKOさん文章のみ並べます。
2020-11-21
日経xwomanさん 山本 直美さん記事
2019-01-25
青 元記事
第1回のテーマは、ズバリ「夫婦仲」。「最近、子どものこと以外の会話がない」「家事分担でケンカが絶えない」「お互いへの不満がたまっている」……などの危険な兆候はありませんか?
赤 12人産んだ助産師HISAKOさんブログ
ばぶばぶのweb相談では
夫婦関係に対する相談が本当に多く
子どものこと以外の会話がない
家事分担でケンカが絶えない
相手の考えていることが理解できず不満がたまっている
どうすれば夫婦仲良く、協力して共働き育児ができるでしょうか?
どうすれば夫婦仲良く
協力してともに子育ていけるのでしょうね。
A. 忙しい子育て期の夫婦が「擦れ違う」のは当然。
子育て期の夫婦がすれ違うのは
実は想定内のことであり、
当たり前のことだと思うんですね。
それを前提に「夫婦それぞれが心の余裕を取り戻す自分の時間をつくる」「夫婦がリラックスして対話できる時間を必ずつくる」ことを心掛けて!
夫婦それぞれが心のゆとりを取り戻す
自分の時間を作ることや、
リラックスして2人で会話する時間を
率先して作ることはとても大事だと思います。
昨年末は中田敦彦さんの「良い夫やめました」が話題になりましたが、子育て期の夫婦がお互いを尊重して向き合いながら“自分たちらしい家族”を築いていくことは、非常に難しいことだなと感じます。
お互いを尊重し、向き合うのは
とても難しいことだけど
家族にも発達・成長の段階があり、「子育て期の夫婦は擦れ違うものだ」ということをあらかじめ想定しておくことも大切ではないでしょうか。
大人になっても、
発達・成長の段階があると思うし、
子育て期の夫婦がすれ違うのは
実は想定内のことであり、
当たり前のことだと思うんですね。
子育て期の家族は、子どもの誕生から成長に合わせ、生活スタイルが変化していきます。
子どもの誕生、月日とともに
生活スタイルはどんどん変化していきます。
乳幼児期は特に手がかかることも多く、目が離せない時期ですね。
子どもが小さいうちは
手が掛かることも多く、目が離せません。
好きなだけ寝たい、好きなことがしたいなど、ささいなことであっても自分の思い通りにならないかもしれません。
パパママが自分本位にやりたいこと、
たとえそれが些細な欲であっても
子育て期には小さな欲望さえ
叶わないことが多く、
我慢や妥協を強いられてばかり。
疲労とストレスがたまっていると、頭では分かっていても相手へ思いやりのない言葉を掛けてしまいがち。
そんな制限だらけの環境の中、
疲労とストレスが溜まってくると
無意識に相手への思いやりに欠ける
トゲトゲした言葉をかけてしまうんじゃないでしょうか。
お互い仲良く過ごしたいと思っているのに、なぜか悪いほうに会話が進んでしまいます。
お互い仲良く過ごしたいと思っているのに
なぜか悪いほうに会話が進んでしまうなんて
残念すぎます。
夫が家事や育児に積極的に取り組むべく頑張っても、妻が求める水準が高くなりなかなか追いつかない――最近はそんな声も男性から聞こえてきます。
「家事や育児に積極的に取り組もうとがんばるけど
ママが求める水準が高すぎて認めてもらえない。
無能だと言われてる気がして悲しい気持ちになる」
女性はそんなに無理な要求をしているのでしょうか?
ママはパパに対してそんなに無理な要求を
しているのでしょうか?
仕事をして家事をして子育てをして……とにかく毎日の生活を回すことで疲れ果てているのではないかと思います。
家事をして、子育てをして、
人によっては仕事もして。
ママはとにかく毎日の生活を回すだけで
ヘトヘトに疲れ果てているのでは
ないかと思います。
※以降、元記事は会員限定部分のため引用しません。
自分ばかりに負荷がかかり
家庭内において不公平さを感じているママは
『よいママでいたい』
『家事もちゃんとこなしたい』
完璧主義の深層心理があり、
だけど、思うようにできない自分にイラつき、
気持ちに余裕がなくなっているということは
考えられないでしょうか。
わたし自身の気持ちの取り扱い方、
自分なりに心が落ち着けられる方法を見つけることが
課題やな〜と思っています。
パパは、出産という身体的な体験をした
女性のレベルまでなかなか意識が向きません。
パパの自覚を持つのに
呆れるほど時間がかかることもあります。
また、感情をダイレクトに言葉にすること、
態度で優しさを表現することが
苦手なパパも多いですよね。
その点、MARKは海外生活が長かったので
感覚的には外国人。
子どもよりもわたしのことを優先します。
『良好な夫婦関係が家庭の基本』
という価値観を持ってくれているのは
妻としては嬉しいんですけど、
子育て期の夫婦に共通するのは
両者、とにかくゆとりがない!!
ゆとりがないからこそ
夫婦で会話する時間は必須だし、
相手を思いやる言葉をかけてみることを
意識する必要があるのだと思います。
MARKの『解決脳』
HISAKOの『共感脳』
お互いが異なる両方の価値観を意識できたら
夫婦の関係性は変わっていくんだろうな
(まぁできんのやけど!)
ママからのweb相談で多いのは
「パパが一から10まで言わないとやってくれない。
わたしの気持ちを解ってくれず事務的で冷たい。
子どもが生まれても以前と変わらず
自由気ままに生きてるように見える」
「いちいち言わなくても
察して動いてほしい」
そうよね〜。
わかるわー!
でも、言わないとわからないんですよ、
パパという生き物は!
自分の要求をきちんと言葉で伝えることを
ママも意識していかないと、と思います。
パパからのweb相談で多いのは、
「ママのグチを聞いたり、共感することに
意味が感じられない。
すぐに解決策を提示してしまい
ママにため息をつかれる」
ママの話をさえぎらず、
ゲームをしている手を止めて耳を傾けると
ママが笑顔になるという結果を
具体的にイメージすることができると
いいですよね。
長い人生、こんなときもあるさ。
うん、
そう考えてみようと思います!( ̄▽ ̄;)
悪いのはMARKだと
つい考えてしまうのですが、
自分自身のエネルギーが
下がっていることで起きている問題も実は多くあって、
まずは自分優先で、
好きなことや、したいことに目を向け
少し意識をそらしてみようかな?
他に興味を注げることがあると
相手のあれこれが気にならなくなるかも
しれないし。
ひとつ気になることがあると
そこにとらわれてしまいがちですが、
MARKの素敵なところ、
いいところは数えきれないぐらいあるんだから!
そんなところを
思い出してみないとね〜。
夫婦としてともに生活する中で
不満や気になることはあって当たり前。
きっと、それが
良し悪しということではないんです。
相手のいいところに目を向ける習慣をつけ
お互いを尊重しながら会話を繰り返し、
もっともっと仲良し夫婦になれるように
がんばろうと思います!
他人の言葉を尊重してください…
