アメブロ閉鎖されましたので、HISAKO HOMEとnoteにリンク先変更します。
ママスタで指摘されていました。
12人産んだ助産師HISAKOさん、naturally 南方和美さんのまねブログです。
さわりのところだけ?
不思議なまねの仕方だな。
元記事
naturally 南方和美さん記事
2020-10-30
12人産んだ助産師HISAKOさんブログ
2022-04-06 おっぱいトラブルに里芋粉湿布。効果のほどは?
青 元記事
今のように医学や科学が発達していなかった時代、家族の健康管理は母親の役目でした。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさんブログ
医学が発達していなかった時代、
家族の健康管理はママの役目でした。
家族が病気をしないように、また病気にかかったら1日も早い回復を願い、言い伝えられてきた民間療法(環境や栄養)を試みながら家族を守ってきたのです。
家族が病気をしないように
健康に気を配り、
病気をしたときには
言い伝えられてきた療法を試みました。
祖母から母へ、母から子へを語り継がれた庶民の健康管理の知恵ですね。
〝おばあちゃんの知恵袋〟的な
昔ながらの、ほのぼのした民間療法は
祖母から母へ、母から子へ
語り継がれた庶民の健康管理の知恵です。
自然のものを利用して穏やかに体質を改善し、予防というエッセンスを注ぎ込んだ「おばあちゃんの知恵袋」は、時を超えて今もなお説得力があり学ぶべきところが多くあります。
時代を超えて今なお、
医学的見地から見ても説得力があり
学ぶべきことも多くあるのが
事実です。
まとめのくだり、妙にキツい部分は助産師さん独自のよう。
ご自分にも向けられている言葉だと思いたい。
民間療法・自分の意見・価値観と、
医学的に根拠のある指導との区別が
ついていない助産師は
まだまだたくさんいるんじゃないかと
思います。
育児中のママに必要なのは、
根拠のある情報であり、
都市伝説的なうわさや
誰かの思いつきではありませんね。
助産師は今一度、
自分の指導が詳細な科学的根拠を
語れるものであるかどうかを
常に意識して発言していく必要が
ありそうです。


