まねブログ ”おっぱいトラブルに里芋粉湿布。効果のほどは?” | 助産師さんの観察ブログ

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アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

アメブロ閉鎖されましたので、HISAKO HOMEとnoteにリンク先変更します。

 

ママスタで指摘されていました。

12人産んだ助産師HISAKOさん、naturally 南方和美さんのまねブログです。

 

さわりのところだけ?

不思議なまねの仕方だな。

 

元記事助産師さんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※元記事関連の皆様へ。助産師さんはアメブロだけでなく、独自ホームページ、noteなど、複数の場所で同じ文章を公開しています。助産師さんサイドになにかしら要望されるときは、どこに掲載されているかまず確認してもらうことをおすすめします。

 

元記事

naturally 南方和美さん記事

2020-10-30

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

2022-04-06 おっぱいトラブルに里芋粉湿布。効果のほどは?

 

 

青 元記事

今のように医学や科学が発達していなかった時代、家族の健康管理は母親の役目でした。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

医学が発達していなかった時代、
家族の健康管理はママの役目でした。


家族が病気をしないように、また病気にかかったら1日も早い回復を願い、言い伝えられてきた民間療法(環境や栄養)を試みながら家族を守ってきたのです。

家族が病気をしないように
健康に気を配り、

病気をしたときには
言い伝えられてきた療法を試みました。

 

祖母から母へ、母から子へを語り継がれた庶民の健康管理の知恵ですね。

〝おばあちゃんの知恵袋〟的な
昔ながらの、ほのぼのした民間療法は
祖母から母へ、母から子へ
語り継がれた庶民の健康管理の知恵です。


自然のものを利用して穏やかに体質を改善し、予防というエッセンスを注ぎ込んだ「おばあちゃんの知恵袋」は、時を超えて今もなお説得力があり学ぶべきところが多くあります。

時代を超えて今なお、
医学的見地から見ても説得力があり
学ぶべきことも多くあるのが
事実です。

 

まとめのくだり、妙にキツい部分は助産師さん独自のよう。

ご自分にも向けられている言葉だと思いたい。

民間療法・自分の意見・価値観と、
医学的に根拠のある指導との区別が
ついていない助産師は
まだまだたくさんいるんじゃないかと
思います。

育児中のママに必要なのは、
根拠のある情報であり、
都市伝説的なうわさや
誰かの思いつきではありませんね。

助産師は今一度、
自分の指導が詳細な科学的根拠を
語れるものであるかどうかを
常に意識して発言していく必要が
ありそうです。