最近は評価の時期という事もあり、日々忙しく業務に取り組んでおります。
評価をしていたり日々業務していて気が着いたのですが、やっぱり成長する人は見ている視点が高いなって思います。
具体的に言うと、部下の中でもすぐにリーダーに上がる人は日々リーダー視点で業務を取り組んでいるし、マネージャーに上がる人はマネージャー視点で業務に取り組んでいます。
逆に言うと、リーダー視点やマネージャー視点が無い人にその地位を上げるのは難しいと思います。
誰でも社会人になる時には多かれ少なかれ目標があります。
その目標を真っ直ぐに見ている人と目の前の業務のみに夢中になってしまう人とでは大きく差が出ます。
もちろん目の前の業務に集中する事は重要ですが、それを一歩引いて見る起用さも必要だと自分は思ってます。
例えば、仕事を上の人から依頼された場合、依頼者は何かを求めて仕事を頼んでるわけです。
その「求めている物」に目を向ける為には、一歩上の視点に立って考えないと本質が見えないです。
視点が低い場合だと、「指示が具体的じゃないので、何をすれば良いかわかりません」なんて言う人がいます。
それは自分の成長の為には良くないです。
具体的な指示がでないとわからないのであればそれは既に考える事を放棄しているのです。
相手の求めている物がわからない時は、指示を受けた者に関して自分なりの考えをまとめてその認識を合わせればいいのです。
その認識がすぐに合うようになってくれば、上の立場の人の目線はすぐに出来上がります。
そういった一つ一つの積み重ねが日々の成長に繋がります。
そういう目線で見ていると誰がどの位のスピードで成長するかも見えてきてしまうものですね。
今日は完全にぼやきのような記事になってしまったので、次回はちゃんと書きます。
評価をしていたり日々業務していて気が着いたのですが、やっぱり成長する人は見ている視点が高いなって思います。
具体的に言うと、部下の中でもすぐにリーダーに上がる人は日々リーダー視点で業務を取り組んでいるし、マネージャーに上がる人はマネージャー視点で業務に取り組んでいます。
逆に言うと、リーダー視点やマネージャー視点が無い人にその地位を上げるのは難しいと思います。
誰でも社会人になる時には多かれ少なかれ目標があります。
その目標を真っ直ぐに見ている人と目の前の業務のみに夢中になってしまう人とでは大きく差が出ます。
もちろん目の前の業務に集中する事は重要ですが、それを一歩引いて見る起用さも必要だと自分は思ってます。
例えば、仕事を上の人から依頼された場合、依頼者は何かを求めて仕事を頼んでるわけです。
その「求めている物」に目を向ける為には、一歩上の視点に立って考えないと本質が見えないです。
視点が低い場合だと、「指示が具体的じゃないので、何をすれば良いかわかりません」なんて言う人がいます。
それは自分の成長の為には良くないです。
具体的な指示がでないとわからないのであればそれは既に考える事を放棄しているのです。
相手の求めている物がわからない時は、指示を受けた者に関して自分なりの考えをまとめてその認識を合わせればいいのです。
その認識がすぐに合うようになってくれば、上の立場の人の目線はすぐに出来上がります。
そういった一つ一つの積み重ねが日々の成長に繋がります。
そういう目線で見ていると誰がどの位のスピードで成長するかも見えてきてしまうものですね。
今日は完全にぼやきのような記事になってしまったので、次回はちゃんと書きます。


