願っていたことが
どんどん叶えられてゆく


あまり好き過ぎない男と
安全で
激しいセックス


プレイはどんどんエスカレートしてゆく

目隠し
両手縛りは当たり前
最近は脚も縛られる

たぶん、何枚か写真も撮られている

スゴく興奮する

アナルも快感になってきた

彼のいやらしいセリフが
ぞくぞくする


もっと


もっとなのよ…


もっと強く縛って欲しい

もっと強くぶって欲しい


口の中にぺニスをズブズブ突っ込んで欲しい

道具もたくさん使って欲しい


一昨日のプレイで
まだ子宮がうずいている

いくらオナニーしても
おさまらない


SMの世界に出逢えて
よかった

これも私の
人生。
止まらない

そしてモテまくりの口説かれまくりだ

10代の頃並みだ


手に入れたい男は増えてゆく


いちばん手に入れたいのは
昔の彼


夢中にさせたい…


そうしつつも
いつもの相手

この前タオルで縛られた


もっと縛って欲しい…

ぶって欲しい…


めちゃ燃える


性欲と道徳の渦…


性欲否定は
最後に幸せをもたらすのか?
1月に書いたブログ

その通りのことを、している。

あまり好き過ぎない男と
我を忘れてイキまくるセックス…。


でも
悩みはつきない。

この都合のいい男を
どれだけの間、虜にし続けることができるのか。
心まで完全に奪われたら、どうしよう。
そして去られたら、地獄だ。


願いを書いてみよう。

その男…

その男でも、別の男でもいい。

私の性欲とトキメキを満たしてくれる男たちが
途切れませんように…。

私が 恋愛に 本当に 飽きるまで…。


嗚呼


ヤりたい。