夢心地妄想

夢心地妄想

ごめん頭たりないんだよね。変なところはスルーして、文句いわないでちょうだいな。

by 病子


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「うっ・・・・・ん」
「じっとしてないか!」
ガルマが風邪を引いた。原因は不規則な生活。
夜は復習だ、予習だ、と言って夜遅く、起床時間が早いからまともに眠ってられない。
別にそんな根を詰めるほど難しい問題でもない。何も君はそこまで追い詰める必要は無いはずなのに。
「悪化したら元も子もないぞ!」
「でも・・・、ボクはザビ家の男なのに・・・・、こんなことで授業を休めないよ、」
「こんなことだからじゃないか!強情な坊ちゃんだな・・・・、」
「坊ちゃんって言うなよ!」
「わかったから、今日は安静にしないか!」
「う・・・・ん。」


とかもっと続くんですけど、気力が無い。
この世のすべてが気に入らない、
前の学校が嫌になって転校したが此処も大して変わらなかった。
やっぱりどこも一緒だ。みんな同じ。
親も僕が小さいときから妹と僕を無いものの様に扱って、
何時も帰ってこなかった。
そんないい加減な奴らにはウンザリだった。
そして今、僕は高校生。
妹は私立の女子中学校とかで寮生活。
親とは別で暮らしている。
唯一よかったことといえば、親が金持ちだったということ。
なんか電気事業の何かで最近はロボットだのわけのわかんないものを作っているらしい。

ピーンポーン

「お届け物でぇーす!」
見に覚えの無い配達物。
自分の身長くらいの箱。重さもそれなりにある。
差出人は、親からだった。
「何のつもりだ・・・!一体、」
箱に張られた封筒の中の手紙には、
『開発の途上だが、十分に使える。
是非結果の成果を見てくれ、
愛する息子へ』
「なにが、愛する息子だ、要するに試作品のモニター役なんだろ、」
しかし、これは興味がある、
早速、箱をあける。蓋を開けると体が凍りつく、
・・・人か?!
そう、送られてきた物は人型のものだった。
ビニルを乱雑に破り開けると、何も服は来ていなかった。
体を見ると男で、触ると人そのものの様だった。
さらに取扱説明書と書いてある冊子が目に入った。
中を見ると起動スイッチは下顎の右の奥歯とあった。
さらに腹部の内部にある専用のボトルに水を入れるように書いてあった。
そして一日3時間の充電で24時間起動とも書かれていた。
こんなものがよく作れたな、と、心の中で呟いた
早速起動スイッチを押した。
しかしすぐには動かなかった。
数分たって、ゆっくりと目が開き、
起き上がった、
「僕の名前は試作機R-01 ガルマです。よろしくお願いしますご主人様」
そう微笑んで自己紹介をした。
「よ、よろしく。」

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そーんなわけで王道パロです。
アンドロイドなガルちゃん
現時点では何も着てないですけど、
アキバな衣装が来ます。
むふふふぅー
人知れずこの場所へ来て、愛を深め合う事が度々あった。
彼は私を求めようとはしない。表面では。
少し深く抉る様に接すると意外と中身が見えてきて、
知ったその奥は自分を悦ばせるものであった。
後ろから優しく抱きしめ、首筋に口付けを、
耳元で名前を呼ぶと、自然と頬が赤らみ目が潤んでいる。
耳朶を甘噛みしてそのまま舌で舐める、少し置くまで入れると、
熱い吐息が漏れるのを耳にした。
耳は性感帯・・・いや彼場合は多分全身。
彼の喘ぐ姿は普段の勇ましい姿を考えると、
そのギャップに少し罪を感じる。何も知らない彼を汚してしまったから。
だがそれが自分の心を満たした。彼もこうなってしまった以上、
無意識に求めるだろう。現にこうして息を切らし、髪を振り乱して、自分を奥へ飲み込んでいる。
もっと、もっと、もっと彼に刻み付けたい、欲望が溢れる。



「・・・雨が降っているな。帰れるか?」
「・・・・・。」
行為が終わって帰り身支度をする彼を見て不意に激しい雨音に気づいた。
シャワーの音がいつの間にか天の恵みに変わったのか・・・。
まだ完全に乾ききっていない五飛の髪からシャンプーの香料の香りがする。
薔薇の香りという事でトレーズが用意しておいてあるものだ。
「せっかくシャワーを浴びたのにこんな雨では意味が無くなる。少し帰るのが遅くなっても大丈夫だろう?」
「別に支障は無い。」
その答えを聞くと、紅茶を入れる準備をする。
ティーカップに注ぐと白い湯気がふわりと出た。
こんな激しい雨が降る日に恋人と飲む紅茶・・・・、
あまり巡り合わない状況になにか新しい物を見た感覚にかられた。

ああ、こんな時がいつまででも続けばいいのに。
「私は思うのだよ、もし私たちがもっと別の形で出会っても、君を愛すると思う。」
「確証も無いのに言うな。俺にはそういう風に在りもしない事を言うことが出来ない。」
「何故だ?在りもしないのだから自分の理想を言うものじゃないか、」
「では、それが本当になったら貴様は、・・・今言ったことを貫き通せるのか?」
分かっている。彼には目で見た現実を信じて此処まで来た。
そんな在りもしない現実の確証も根拠もない約束なんか、
彼にとってどれだけ信じられない約束だろう。だが、
自分の口から出たあの言葉は、偽りなんかではない。今の自分の本心なのだから。
「もちろんだよ。君に対する愛に偽りは無い。君も知っているだろう。」
「・・・・。」
君は今何を思っているのか、明確な返答は来ない。
そういう人間だとは分かっていたが意外と寂しい。
トレーズが微かな憂いに浸っていると五飛がすぐ傍まで近づいていた。
そして、彼の柔らかで艶のある唇が触れてきた。
軽く触れられてすぐ離れていった。
「もう雨も止んだ、俺は帰る。」
一瞬の出来事だった。が、思い返すととても長い時間に思えた。

「君のほうが一枚上手のようだな・・・。」

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そんなわけで13×5でぇーす!
小説は難しい。
とても難しい。
それ以前に、日本語が難しい。
たまに小説とか書くんですが、
やっぱりなれない。

っていうかね、
13×5ってマイナーなんですかね?
2×5も好きですけど、今は!13×5がアツイ!!!
いやーなんかトレーズ閣下がツボったんですよ。
自己満足で書き続けるぞー!!!!!!!

そういやね、
WのドラマCD聴いてて、もうなんか、
3×4、2×5、ヒイリリ
だなーみたいな。
カトルとトロワは、アニメであんな感じだからねぇ。
それでデュオと五飛が意外と一緒にいてベタベタしてて、
デュオが五飛に「あんまり思いつめるなよ・・・。」とかなんか心配してるし。
ヒイロとリリ-ナは両思いだよなぁ。でもなんかヒイロはイマイチ恋愛について無関心・・・
というかわかってないみたいな。でもそこんとこがヒイロって感じだよね。

あーあしたは古本屋でWのアンソロ(50円)を買ってくるぞー
ワイワワイ!
日に日に1x5の愛が深まりつつ、2x5もいいかな?みたいな。
1→5←2というのが出来たり。
はぁーうへvv

つかさぁ、メロがあんまり覚えてほしいこと覚えない・・・。

よし、叫ぼう!
メロよ!!!
覚えるがいい!!!!

ガルマ とか、 レイ とか、 五飛 とか、 由太郎 とか、 白鴎 とか、
ガルマ とか、 レイ とか、 五飛 とか、 由太郎 とか、 白鴎 とか、
ガルマ とか、 レイ とか、 五飛 とか、 由太郎 とか、 白鴎 とか、 
(そろそろウザイよ。

ガンダムWのエンドレスワルツ見てたらかなりはまった。
この作品は一番最初にはまったガンダムで、しかも腐女子になるきっかけにもなった、かなりおもいで深いものです。
最初 12とかはまっててそしたら24もよくって、
でね、今日改めてDVD見たら、うーちゃんに激しくときめいた。
五飛サイコー!!!ツンデレだよあれ!めちゃくちゃかわいいもん。
まぁ、カトルやデュオもスキスキスーだけど、
ときどき見せる五飛の乙女顔には負けました。
あの子の結構、純なトコあるし、あの後ろの尻尾・・・じゃないしばってる髪が可愛くて。

そうそう、私天然、ツンデレにはカナーリ弱いことが判明。
こういう子を見ると心臓が唸るんですよね。
むをぉおおおぉぉおおおおおおん~~
って感じに。(死んどけ。

ガンダム最高~~!!!
キター!!まぢでキター!!
クルフラ来ましたよー!
ムウはかわいいってちょっと前から思ってて、
サーチ等々で小説等々読み漁ってたら、
もう、クリーンヒット。SEED見ようと思ってなかったのに、
すんげー見てーじゃんかぁー!!!
隙間を埋めるために、ゲームやったんですが、
話的にはアニメとおんなじ感じなので、ウハウハしてました。
だって最初にムウがクルーゼと始めて会うとこなんですよ。
キャーですよ、キャー!(ウザイ!
あー萌え萌え

夢心地妄想はじめました。
なんか、妄想を悶々と広げ自己完結させる場です。

初めに言っておきますが、此処は頭のたりない私の妄想ですので、
下らないですからね!苦情とか受け付けませんよ~!