今日セブンイレブンにバイトの面接を申し込む為に電話をかけた。
ウチの希望はこんな感じ
・予備校生で平日は予備校があるから出来るだけ土日に働きたい
・日曜には不定期で補講が入る。受験必須科目だから出来るだけ受けておきたい
よって、その日は補講が終わる午後2時以降しか働けない
・出来れば大学に行っても働き続けたい
・時間は出来れば午後から、無理なら早朝でもいいから働きたい
・予備校は平日午後からしか開いていないから午前中に働きたい
・日曜日は10時~2時の間に補講が入るからその時間をずらして働きたい
・現在職業支援室に通っていてもう1ヶ月たつからそろそろ決めないとヤバイ
というか、すでにもうどこでもいいから決めて欲しいみたいなことを言われている。
以下、場所ごとによるウチと店長の会話(二個あるから店長はAとBに分けます)
明=ウチ、店A=店長A、店B=店長B
メンドクサイから色分けする。赤=自分・青と紫=向こうの採用担当者(店長)・緑=電話の音
まず、駅の近くの店。週2日で昼からだから土日に予備校の補講が終わっても十分通えると思って電話をかけた。
明「もしもし、アルバイトの広告を見てお電話させていただきましたが、まだ応募していますか?」
店A「ご希望の時間をお聞きしてもよろしいですか?」
明「えっと、土曜日と日曜日の午後からのぶんを希望しています」
店A「あ、今曜日と時間限定での募集はしてないんでー
失礼しまーす」
明「あ、そうでs(ツッーツッー)
(一方的に電話を切られる)
一方的に言って切るってありですか?ピーク時ははずしたぞ?
ちょっと腑に落ちないもののバイトが決まらないと予備校に行くのがきついからめげずにもう一件、市役所の前にあるセブンイレブンにかける。
最初は元気で愛想のいい女性が出てくれた。
バイトのことで電話したことを伝えると希望の時間帯・年齢・連絡先聞かれたから答えた。
「担当の者が出ているから後でかけなおします」といわれて支援員さんと今後について相談する。
次の場所を考えていると電話がかかってくる。
最初は丁寧に話しかけてくる。こちらも無礼がないように話す。
明「もしもし○○です」
店B「もしもし、採用担当の(名前)と申します
バイトの件でお電話させていただきました
このたびは応募の電話ありがとうございます
早速ですが、ご希望の曜日と時間についてお聞きしたいのですが」
明「はい、早朝から入りたいんですが」
店B「失礼ですが、今なにをされています?」
明「浪人生です」
と言った瞬間、相手の口調が明らかに不機嫌になって、威圧的になる。
店B「浪人生?あなた、勉強しなくていいの?」
明「あの、午前中はそちらで働かせてもらって、午後から予備校で勉強をがんばろうと思っています」
店B「ふーん。うちはね、長期で働いてくれる人が欲しいの
3ヶ月4ヶ月で『大学決まったから止めます』ってのは困るの
最低でも1年できれば2年3年働いて欲しいの。
それにさ、働いて勉強に支障がないって言えるの?」
明「あの、私は大学に行っても続けるつもりです
勉強のほうは努力で何とかしていきます」
店B「でも、大学入ってからの時間帯とかわかんないでしょ?
それとももうわかってんの?」
明「いえ、分かりませんが、土日は入りたいと思っています
それができなければ平日のy店B「入れるかわかんないでしょ?」・・・にでも・・・」
明「はい、わかりません。」
店B「それが困るっていってんの!」
明「あ、ならいいです。」
こっちの話を聞きもせずに威圧的に話し続けるからちょっと途切れたすきに面接はいいです。と伝えると途端に明るい愛想のいい声色で
店B「そうですか、では大学に受かった時にでもよろしくお願いします!
失礼しまーす」
明「あ、いえ、しつれいs(ツッーツッー)・・・えー・・・」
最後まで言い切るまもなく切られる。
大学受かってももう電話しねーよ。ついでにもうセブンイレブンでは買わないよ。
最近痔予備校に行く前に面談あるからちょこちょこ通ってたけど、もういらん。
面接断られたけど
「ただ今募集をストップしていますので、申し訳ありませんが、またの機会にお願いします」と丁寧に断ってくれたローソンの対応が神がかって見えるわ。
もうファミリーマートとローソンしか使わない。
これはウチがおかしいの?誰か意見ください