まだまだ公共の場において、相手を思いやる社会ではないと思います。![]()
思いやりのある社会だったら、最初からこのような「マタニティーマーク」は必要ないですから。
他人のことは言えないかもしれませんが、最低限のマナーは守らないといけませんよね。
「おなかに赤ちゃんがいます」。周囲の人に妊婦への優しい配慮を促そうと、厚生労働省がマタニティーマークを決めてから約3年半。だが最近の調査では、マークが役立ったと実感する妊婦は半数にとどまり社会的な認知は不十分だ。国は平成19年度から地方交付税で普及啓発費の支援を開始。母子手帳とともにマークを妊婦に渡す市町村は増えているが、周知には課題もある。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090915-00000523-san-soci
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