山田リスティングのブログ -78ページ目

Yahoo!リスティング広告提供

Yahoo!リスティング広告が提供する、検索連動型広告「スポンサードサーチ®」、興味関心連動型広告「インタレストマッチ®」に興味がある、または導入を検討されているお客様を対象としたセミナーを開催。


お勧めの人

・ホームページのアクセス数を伸ばしたい
・インターネットでの集客・販売を行いたい
・費用対効果の高い広告を出したい
・Yahoo! JAPANなどの検索結果に広告を載せたい

GoogleがYahoo!を超える

昨年(2007年)9月12日に発表された、日本国内の検索市場に関するデータ



シェアは、Googleが35.0%、Yahoo! Japanが47.4%



日本国内で行われた全検索件数は、1年前の2006年と比べて21.9%増加



57億9,500万件に増加


Yahoo!のシェアは18.6%下がり、その一方でGoogleの検索は7.2%増えたという結果でした。それを踏まえると、あと数年でGoogleがYahoo!を検索シェアで逆転するという事態もありえない話ではない、ということらしい.



PPC広告も、スポンサードサーチとアドワーズ広告の両方のノウハウを習得しておいた方がいい。

リスティング広告の初心者

Yahoo!JAPAN出るスポンサードサーチのほうが大きくなっています。オーバーチュアによる検索ネットワークの多さもそうですが、Yahoo!の検索エンジンを利用する人の方が、Googleの検索エンジンを利用する人よりも多いということが第一。




アドワーズ広告では、『品質スコア』が落ちると広告が表示されなくなったり入札金額がつり上がったりと、初心者にとっては、この『品質スコア』が思わぬ壁となって、うまくコントロールできなくなってしまうケースも少。


Yahoo!リスティング広告のスポンサードサーチ


仮に『品質インデックス』が下がったとしても、広告の掲載順位は下がるものの、消えることなく表示されます。徐々に『品質インデックス』を上げていくトレーニングをやっても損はないでしょう。

リスティング広告の初心者は、Yahoo!リスティング広告のスポンサードサーチから始めることをお薦め。