いろいろ考えてみた。


たべて、おいしい。ってなんやろう???


イメージで行動すると同時に、あやふやな表現で、自分を試してみるのも十分だけど。。。

いろいろな、物差しを手に入れたいと思って、化学的においしいって、なんだろう。


おいしい食材をつくるってなんだろう


ってのを追究したいとおもうようになった。


この追究は、すくなくとも20年以上はかかるプロジェクトに感じる。


気楽に、たのしんでやっていきたい。なんか、いい方法ないかなー?


さらに、このとき、あえて科学的じゃなくて、化学的にかんがえたいとおもっている。



ところで、その直感をビジネスという場で試すラーメン実験、来年の春くらいにははじめたいなー。


ビジネスが絡むと、単においしいだけじゃなく、お金とのバランスが出てくるから、さらに複雑系。


だから、むずかしいんだろうな。でも、楽しく夢がある。


第一歩は、坦々麺、そして、なんらかの一品、ビールの複合実験になりそう。


たのしみだ。


なぜ、坦々麺?直観とビジネスだから。。。うーん一歩踏み出してから、かんがえればいい。


考えて踏み出せないのは、もったいない。


この俺の理想のよっぱらい術、まずは、らーめんで勝負していいのでは。。。???


飲茶、キムチなどで、ビール1杯は楽しめる。


あとの一杯は、もう一品?


次の日には、残らないためにも、もう呑まない?


そして、ビールで促進された食欲の8割を満たす食べ物を、胃に流し込む。


らーめんでしょ。


らーめんもいろんな種類あるけど、シンプルでも、すこし胃にガツンとくる麺類がいいね。


これが、1500円付近なら、かなりの満足度でしょう。


なにも、強烈なものを求める時代じゃないやろ?


この単純さに強烈なものを感じるんじゃないかな?ってところをリトマス紙のように試したい。


世の中、どう反応してくれるかなー???


ながーーい期間をおきましたが、自分で納得する店を持ってみたいと思う。


それで、自分のおもっている理想が正しいか試したい。


何かおいしい一品を食べながら、1、2杯ビールを呑んで、ほろ酔いで、胃に重みを持たせて帰ってねる。


これ、最高の幸せとおもう。


この一品は、最高級なものでもない。フォアグラ+最高級和牛でもなく、あわびでもない。


キムチや、たこやき、そんな物でいいと感じる。


そして、仕上げは、卵かけごはん。または、おいしいおにぎり、らーめんでは、ないか?


それなら、2000円以下で買える幸せの現実感が増す。


たのしみになってきた。