やまとマナproject

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わたしたちが日本に生まれて来た意味、日本女性としての役割を偉大なるアカシックの叡智より書き下ろします

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こんにちは!

すべての日本女性がかわいく幸せたっぷりに生きていけますようにの思いを込めて、大和撫子量産プロジェクトはじまり、はじまり~♡

突然ですが、みなさんは自分の情熱を見たことがありますか?
わたしは瞑想中に自分の情熱を見たりしますが、ものすごいエネルギーです。
それはもう宇宙までひとっ飛びしそうなくらいの激しい勢い。

この間、お友だちが腰が冷えると言っていたんだけど、寝起きに触ったら冷たいんだって。
フツー、寝起きってカラダじゅうあったかいですよね。

情熱のエネルギーというのは腰に宿っています。
尾てい骨の先端らへん。
冷たい腰をしているのは1番チャクラのエネルギーを解放していないから。
ほっとくとまず腰痛になります。

チャクラのエネルギーを解放するのはわたしが最近よくやるチャクラで歌う(何のことか知りたい方はFBに記事ありますので個別に問い合わせください)というほかにも、ヨガ、気功、意識を内に向けた深い呼吸、入浴。あとセックスとか、エネルギーヒーリングされるとき。

ヨガはヒンドゥー教や仏教の修行僧達が瞑想のために修行の一環として行っていたのが起源。
ヨガによって悟りを開くことが出来れば、精神や意識、五感などをコントロールする事ができるようになると文献に記載されているそうですが、まさにそのとおりで、わたしは実際にヨガを通じてチャクラの感覚を得ました。
それでどんなときにチャクラが開くか感覚としてわかるんですが、不思議と入浴中にチャクラが全開するんです。
とくに4番チャクラの開きっぷり!
腰の冷えを訴えているお友だちは温泉地に自宅があり、お仕事で全国各地を飛び回っているんですが、3日温泉に入らないと死ぬって言うんです。
無意識とはいえ(むしろ無意識だからこそ!?)自分のカラダ(チャクラ)のことよくわかってるなーと思ったんですよ。
滞らせているエネルギーを温泉で解放して元の氣(元気)を保っているんですよね。

チャクラのエネルギーなんじゃそれと侮るなかれ。
チャクラのエネルギーが滞ると体内の氣のめぐりが悪くなり、詰まったところが病みます。
病んだ氣、いわゆる病気ですね。

卵巣チョコレート嚢腫になったわたしの場合、2番チャクラが詰まっていました。
それに加え男性への軽蔑心が卵巣の氣を滞らせました。
これは霊的に見てそうなんだけど、大和撫子たるもの、三つ指ついてじゃないけど、男性にかわいく甘えられるオンナでなくちゃなんない。
わたしは自慢じゃないけど、元々甘えるのが大得意。
そんなわたしが母を亡くして、バランスを失い、男性(わたしを甘やかしまくってた元夫)に頼ることをやめ、虎視眈々とひとりでサロンを開業させた途端、ハイ、ストップー!と天からダメ出しくらいました。
方向性合ってるけど、エネルギーの使い方違うねん!みたいなそれはそれは厳しいツッコミ。
自分のやりたいことを、これがやりたいのー♡って素直に甘えられる女性は卵巣を病んだりしません。
母は専業主婦で一見、夫に甘えて生きてるようでしたが、実際はいろんなことを我慢していました。
ずっと自分の思いを表現せずにいたため、卵巣がんにまで進行させてしまいました。
ただ甘えるのではなく、ポイントはかわいく甘える、です!
オトコなんだからこれくらいやれよ的な上から目線ではなく、はたまたオトコなんて利用してナンボみたいな損得勘定でもなく、よ!さすがオトコ!的なリスペクトあってこそかわいく甘えられます。
ちょっと意味わからないかもしれないけど、例えば、おうちのお姑さんの選んだカーテンが気に入らなかったら、ぜーんぶ自分好みに取り換えて、請求書はご主人へ♡てのをかわいく出来る女性こそ大和撫子だと思うんです。
それをお姑さんに気を使って、ダンナさんに気を使って、気に入らないことを自分さえ我慢すれば、我慢、我慢、我慢…ていかにも不健全です。
だいたいかわいい大和撫子な女性を好きになって尽くしてあげられる男性が成功します。
かわいい奥さんにリスペクトされているご主人は、もっと奥さんのために、子どものためにと稼ぎを増やします。
これが大和撫子流幸せスパイラル。

わたしたち日本人には日本に生まれた意味があります。
そして日本女性に生まれた意味も。
続きはまたのナデシコ塾で♡



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