こんなことは昭和天皇時にはなかったことだ。

言論界や国民への警告は宮内庁、外務省に影響が出ている。

 

裏で圧力がとても大きな力だろう。

欧米と同じになって来たのだろうか?

 

 

変だ、オカシイ・・・美智子様を迎えられてから徐々にではあるが、

雰囲気が変わった。君臨されたような批判。

 

自由の幅が狭まって来ているのだ。

まるで大本営がなくなり代わりに官僚に代ったのか?

 

批判は許さない記者会見・・・では?要望ではなく命令と彼らは受け取る。

事は裏で進んでいる。納税者は臣民?知ってはならぬ風潮を危惧する。

 

この風潮は我が国のマスコミがしてることと同じである。

中国朝鮮の話題は報道するが、国益の話題はすり替わる。

 

 

天皇はじめ皇室関係者は日本の文化保持のため

.京都へお戻りなされ。

何処ともわからぬ馬の骨を近づけた宮内庁長官は腹を召されよ。