朝鮮半島人は実に不甲斐ないものですですが、

ナッツ事件から財界を恫喝させた詐欺事件、

そして大統領まで、非難・攻撃の対象は女性ばかりに注目して頂きたい。

 

ところが金与正は女が表に出ると半島人に火病が起きやすい事を知っており、

 

兄を立てた。男なら彼女が総書記だったでしょう。

 

北朝鮮労動党 金正恩(キム・ジョンウン)氏の妹として知られているキム・ヨジョン(金与正)


今回の平昌オリンピックでの韓国訪問は金日成一家として初めてのため、世界が注目し、大きな話題となっていました。

 
キム・ヨジョン(金与正)氏は、これまで公に姿をあまり見せて来なかったことに加
え、

 

今回の韓国訪問は北朝鮮の美女後継者として初めての国際社会での活動であるということで、特に話題となっていました。名前:金与正(キム・ヨジョン)

 

 

 


生まれ:1987年または1989年9月25日生まれ
(1988年または1989年生まれであるという説もあり)
学歴:金日成総合大学で物理学専攻
特技:英語、フランス語、ドイツ語が堪能

性格

金与正(キム・ヨジョン)氏は、これまで金正恩(キム・ジョンウン)の演説中には柱の後に隠れていたり、金正恩(キム・ジョンウン)の横で控えめに補佐をしていた姿が・・・。


そのため、金与正(キム・ヨジョン)の性格は控えめで、静かな性格ではないかと勝手に判断していたのですが今回の韓国訪問でも分かるように、かなり堂々としているというか、むしろふてぶてしく見える面もありました。


始終笑みを絶やさず、「微笑み外交」と言われていましたが、その笑みがかえって不自然なものに映った人も多いようです。

そのせいか、ネット上の意見では、性格が悪そうなんて声も結構ありましたが実態は火病持ちで非情な性格も持ち合わせているのです。

 

キラキラ今回の韓国訪問で、多くの人にとってかなり彼女イメージは変わったようですが

金与正氏の性格は、父、金正日(キム・ジョンイル)と似て、とてもせっかちだという一面もある

 

ようで普段からかなり明るい性格であるということも明らかになっていますが、

 

最近には強い権力を手に入れたことで、

 

キラキラ怖いもの知らずのような振る舞いを見せているのです

金与正(キム・ヨジョン)氏の家族

父: 金正日(キム・ジョンイル )(1941年2月16日~2011年12月17日)

母:高英姫(コ・ヨンヒ)/日本名:あゆみ(1952年6月26日~2004年8月13日)
在日韓国人であり北朝鮮舞踊家、金正日の愛人の一人

一番上の兄: 金正哲(キム・ジョンチョル)(1981年9月25日生まれ)
弟、金正恩(キム・ジョンウン)氏から絶縁された後、正恩氏に絶対服従する形で正恩氏から徹底的に監視された暮らしをしている。


そのため、北朝鮮ではまったく役目や地位もなく、精神疾患を患っているという情報あり。

二番目の兄:金正恩(キム・ジョンウン)(生まれは不確かで、1982年から1984年の間だと言われている)

金与正(キム・ヨジョン)氏は3人兄弟の末っ子。

 
ちなみに、マレーシアで亡くなった故・金正男(キム・ジョンナム)氏 (1971年5月10日~2017年2月13日) は暗殺された異母兄弟です

右差し兄弟に取り邪魔者の為消された。



金与正(キム・ヨジョン)氏は金正恩(キム・ジョンウン)氏の寵愛を受け、現在は北朝鮮で実質的なナンバー2だと言われています。

金与正氏と兄の金正恩氏は幼い頃から母とは離れ、スイスで外国暮らしで妹を信頼しているのです。

 

これを見ればすべてお分かりでしょう。ゲラゲラ

 

続いて、金与正(キム・ヨジョン)氏の北朝鮮での役割

北朝鮮での金与正(キム・ヨジョン)の役目
上差し金与正(キム・ヨジョン)氏は、北朝鮮では重要な役割を担っており、北朝鮮の宣伝活動と文化事業、その他、安保、交通・物流業務などのインフラ産業を担当しる。


上差し政治家としては年齢が若いにも関わらず、金正恩(キム・ジョンウン)氏が自分の代わりとして金与正氏に仕事を任せるほどの力を持った、実質的なナンバー2となっています。


 その背景には、故・金正日(キム・ジョンイル)氏がロシアを訪問した際に「正恩と与正が政治に興味があるので後継者にする」 

という言葉を残したと言われています。

 

「ピョンチャン」オリンピックではなく「ピョンヤン」オリンピックとは、うまい言い回しです。
 

彼女への警戒心の理由

以前に韓国の大統領が南北首脳会談のために北朝鮮を訪問したことが2回ありましたが、

 

その都度、訪問後しばらくすると北朝鮮の態度が一変し、韓国としては裏切られたと感じたこ

 

とが何度もあったようです。

そのため、今回の「微笑み外交」に関しても、

 

韓国国民としては手放しで喜ぶというよりは、

 

北朝鮮の本心に疑惑と警戒心を抱いている人も少なくないようです。

かつての父親の部下をも次々と粛清させ、兄の立場を確固たるものにしたのです。
 

金正恩は性格はスイスへの留学生時代は比較的温和でスポーツマンでしたが、

彼女は内面は非情冷酷の女性だったようです。


キラキラ彼女は叔父への逮捕処刑までを指示したと話もあります。

 

 

寅さんも親北のようですが、統一ともなれば、いの一番に処刑でしょうに。

 

 

米国の攻撃を中止させ、制裁強化を緩めるプロデューサーは

何とも強かなものです。でもアメリカもやり難いでしょうね。

この女性のプロデューサーには。


https://rond8.com/kimyeojong-northkorea-profile/

 

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