アメリカの富の源泉は”戦争”である

 

北は完全に非核化はしないし、約束など信用出来ますか。

中国の後ろ盾を得たとマスコミは報道するが、本当でしょうか。

過去すべての憶測が外れています。

 

北は困窮している。軍事パレードの高層ビル群、張りぼてですよ。

国家の富裕は農村を日本と比較すれば分かるのです。

 

中国の農村も都市との格差が有りすぎ共産党は問題を拡散させないため

報道、通信手段を制御しています。

 

反面、アメリカは武器の疲弊が始まっており、

墜落や事故部品の劣化に悩んでいるのです。

 

予算が削減され新型の攻撃ヘリコプターの

受領を機器の不良のため拒否し、アメリカの軍事産業は回復を願ていますが、

 

議会による予算獲得のためには、危機を作り出す事なのです。

仮に米北会談が開催されても、アメリカは水面下で強硬な協議がなされているようです。

 

アメリカが超大国を維持するためには強大な力を復活させねば、

雇用や技術開発に遅れを取ることになることになります。そこで思い出してほしいのは


戦争はアメリカの重要な収益の柱であることです。


アメリカは大戦後もずっと戦争をしてきた

建国から90%以上もの年月をアメリカは戦争をしてきたことを忘れてはならない。

オバマ時代戦争を避けてきたのは単に経済が傾いて来たから

立て直す時間が必要だったためである。

アメリカは軍需産業を養うため戦争をしなければならない。

正義だ、民主化だというのは建前でアメリカが世界の警察官でもあろうとしてるわけではない。

我々、日本を含め黄色人種たちは、ユダヤ系の死の商人に今も弄ばれているのに気が付かない。

なぜアメリカが中国にパクリを許し、大国

にさせてきたのか、習には分からんだろう。

 

 

だが危機を作り出している北にアメリカについて、習は金ブタにそのことを知らしめたのかも・・・。

中国はアジア制覇をアメリカにもう少し見て見ぬふりをして欲しいのである。


会談が決裂した場合、北のプライドはズタズタにされる。

もう一つは、アメリカは新しいミサイルに予算が欲しいのである。

 

 


 

中国は北にアメリカの意志を伝えたに違いないのだろう。

アメリカはこと冗談ではなく、確実に実行する。

それがアメリカという怖さなのだ。オバマとは180度も違うトランプもだ・・・。

南からの撤退訓練の頻度は度を越しているのだ。考えられないほどだ。

これは何を意味するのか。大いに興味あるところである。

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