瀬戸内寂聴氏は比叡山延暦寺で修行していましたがすぐに破門。現在は禅光坊住職の肩書です。
立派な生臭坊主です。
酒や肉の飲み喰いも問題だが、それ以上に宗教家は政治に口出ししてはならない。![]()
盲目的な信者はその政治的発言も判断力なく、それこそ盲目的に信じてしまう。![]()
共産主義者も根本的に同じだ。
自分の幸せの土台に他者の不幸があることを、このお方はご存知ない。
ご自身が人を導く立場にあるということを、このお方は認識されていない。
所作が…ていうか何もかもが実に醜い。。。
https://snjpn.net/archives/47746
瀬戸内寂聴さんも東光和尚の弟子で、「寂聴」という法名は、東光和尚の法名「春聴」から「聴」の一字を貰ってつけられた。
そんな今東光和尚のちょっと乱暴だけど、とても深い名言の数々をご紹介します。
多くの人が講話を聴くために列をなす。悪い事ではないが、建前論に感動したり、納得したりと私には分からない。人から聞く?相談する?対話をする?
生前、今東光和尚の話をいろいろ聞いたが、女史の話は洗脳に近い感じだ。
聞く人はそれだけ自分で自分の立場に苦しんで来たんだろうが・・・。
他人に過去や政治の講話をする・・・結局は自分が決めるのだ。
他に救済を求めても何もならんでしょう。聞くより自分から吐き出す事が大事なのだ。
〇価の破門と相通じるものがあるようだ。
もうあの決意ある女史は何処に行ったのだろう。残念である。





