仲良くなった友なのかわからなくなることがあります・・・
で、私は、携帯の電話帳のグループを
子供の名前で分けて分類させてもらってます。
嬉しいことに、どんどん増えていくこの3つのグループの
友たち。
それとは対照的に、増えも減りもしないグループが
あとふたつ。
それが、「親戚」と「友人」。
ママ友も友人なんですけどね
旧姓の時からの友人は、ただの「友人」に分類させて
もらってます。
その「友人」のひとりが、土曜日に、大阪から
新幹線
結婚式にもダンナとの共通の友人として出席してもらった
昔のボランティア仲間です。
いや、でも、ボランティア仲間の中でも結構特別・・・
たまたま同じ年で、たまたま気軽に会える距離に住んでいて、
たまたまお互いお酒好きだったので(笑)
とっても短い時間で親しくなれた友人です。
今は大阪と愛知に離れてしまって、普段はなかなか
連絡もとらないんですが(汗)
なんとなく、そんなことが気にならない関係。
久しぶりに会ってもまったく変わらない彼女。
(私は変わったかな・・・?)
私がタイに行くってんで、わざわざ会いに来てくれたんですがっ
なにもない名古屋よりも、バンコクのが会いに来てくれるかも
って強く思ってまして(旅好きなので)
あえて急いで連絡もしなかったんだけど
彼女からは、「あんたさぁ、もうちょっと早く連絡してくれたら
塩くん(うちのダンナ)いるうちに会いに来れたのに」
って言われました・・・。
でもたまたま、彼女が来てくれてた数時間の間に
ダンナがスカイプでやってきて
「あれ~ともちゃん、なんでいるの~」
てなことで
話も出来たようで、まぁ良かった良かった。
楽しいあっという間の時間をありがとう。
そして阿闍梨餅もありがとう。
そしてそして思いがけないプレゼント・・・大事にします。
次はバンコクで、お酒飲もうね